悲観的になって諦めちゃうのは悔しいので、玉砕覚悟で担当事務室に突撃してみました。
忘れっぽいから書きとめておきます。笑
○倍率
アメリカの大学だと高いところは高い。去年は14倍も。
各学部の選抜後、担当事務室で選考。
前者の選考は厳しくない。
派遣人数ゼロのところは応募者自体がゼロのことが多い。
○例年の中国の応募状況
去年に関して言えば協定先3校の内1校は応募者なし。
他2校も高くはない。
○規定のHSK級について
そもそも取得した上で応募できる人は少ない。
4か5級でも価値がある。
それもない場合は中国語検定の級や経験をアピール。
○4年秋帰国の場合の就活
4年秋帰国後に就活をする。
不安がある人は交換留学を諦めて、認定留学に切り替えて出発を早める。
または、5年次も在学。
まとめとしては、規定のHSK6級が取れてなくても応募可だから出願して、とのこと。
あと高校の内から中国語教室行ったのと、それに伴って2外チャイ語の2年次に入れたこと、学内のHSK対策教室に行ってるのはアピールになるそう。
ネックなのは2年秋の派遣に受からなかったら3年秋に渡航、4年秋帰国後にしになること。
いくら行きたくても、4年の秋からじゃ軒並み終わってるからね…笑
就活も資格試験も。
やっぱ院行くしかないのか~って逃げたいとこだけど、狭いなりに道は開いたのでやるだけやってみよう。
忘れっぽいから書きとめておきます。笑
○倍率
アメリカの大学だと高いところは高い。去年は14倍も。
各学部の選抜後、担当事務室で選考。
前者の選考は厳しくない。
派遣人数ゼロのところは応募者自体がゼロのことが多い。
○例年の中国の応募状況
去年に関して言えば協定先3校の内1校は応募者なし。
他2校も高くはない。
○規定のHSK級について
そもそも取得した上で応募できる人は少ない。
4か5級でも価値がある。
それもない場合は中国語検定の級や経験をアピール。
○4年秋帰国の場合の就活
4年秋帰国後に就活をする。
不安がある人は交換留学を諦めて、認定留学に切り替えて出発を早める。
または、5年次も在学。
まとめとしては、規定のHSK6級が取れてなくても応募可だから出願して、とのこと。
あと高校の内から中国語教室行ったのと、それに伴って2外チャイ語の2年次に入れたこと、学内のHSK対策教室に行ってるのはアピールになるそう。
ネックなのは2年秋の派遣に受からなかったら3年秋に渡航、4年秋帰国後にしになること。
いくら行きたくても、4年の秋からじゃ軒並み終わってるからね…笑
就活も資格試験も。
やっぱ院行くしかないのか~って逃げたいとこだけど、狭いなりに道は開いたのでやるだけやってみよう。