みなさまこんばんわですヾ(@^▽^@)ノ

と、ゆーヵ夜分遅くに更新申し訳ござぃませんm(_ _ )m

ぃやー・・・テスト勉強で今日は徹夜だ!! って思ってたらパソに手が・・・手がぁあぁ!!((何

夜分遅いので短編です((何だこの理由・・・・


 『雷』


 「銀さん、雨降ってきちゃったよ」

私は万事屋の窓から次々に雫を落とす曇天の空を見上げながら言った

「お、まじでか?ジャンプ買い行こうと思ってたのに」

銀さんは居間の回転いすをきぃ、とならして私の方を向いた

「何か最近雨ばっかだねー うんざりだよー」

「しょうがねーだろー?なんせハッピーバースデーつーゆーなんだからよ~」

銀さんがそう言ったとき、空が光った

直後ゴロゴロゴロ・・・・と大きめの音がした

「っ!!」

自分の肩が少し揺れたのが分かった

「げー 雷まで鳴りだしちまったよー」

「そ、そだ・・・・ひゃあ!!」

私が銀さんに返していると一際大きく雷が鳴った

怖くて思わずその場にしゃがみこんでしまった

「・・・・お前、雷だめなの?」

その様子を見た銀さんが言った

「や・・・あの・・・・うん・・・」

ばれてしまった・・・ 絶対銀さんにだけは知られたくなかったのに・・・・

銀さんが立ち上がって私の傍にしゃがんで心配そうに言った

「おい、だいじょう・・」

ゴロゴロゴロ・・・・・ドォオォン!!

銀さんが言い終わらないうちにまた雷が鳴った

「や・・・・!」

私が小さく悲鳴をあげるのと銀さんが私を抱きしめたのはほぼ同時だった

「ぎっ、銀さ・・・・」

「もう大丈夫だから 怖くねーから」

銀さんはそう言ってぎゅう、と私を抱きしめた

「あーあ こんな涙目になっちゃって・・・・無理しちゃだめだろー?」

私が顔をあげると銀さんはふっと笑って言った

「はい・・・ごめんなさい・・・・」

「分かったんならよし!」

銀さんは先生みたいな口調で言った

「・・・・お前は、俺が護るから な?」

銀さんはまっすぐ私を見て優しく囁いた

「うん」

やがて雷は遠くなり、雨もあがった


 ・・・・っかー!!((ぇ

やっぱ夜遅くは何かこう・・・頭がかすんでるヵらだめだゎ~(-。-;)

今現在の宮崎は雨と雷激しいんで即席でひらめいた話でしたw

てゅーヵウチ何でフツーに雷の中パソやってんだろ?((笑

もし停電でパソの電源とヵ落ちたらデータ真っ白だょ~(^▽^;)


 それでゎみなさん、おやすみなさぃ・・・・(@ ̄ρ ̄@)zzzz