本日23:59に締め切りです!
たくさんのご注文をありがとうございます。
長文なので発送まで2.3日いただきます。
私から送る、お手紙だと思ってください。
あなたが歩む道のりに、このメッセージがそっと寄り添えますように。
只今、あとりえ林檎を断捨離中です。
ある程度は在庫は保っておきたいものの、
ちょっと多いかな....と思うのが著書です。
各30冊ほど減らしたく、
元々高価なものでもないので
ディスカウント以外で
喜んでもらえることはないかな?
と考えた結果、
メッセージを超長文に
することにしました☺️♥️
まだ持ってないサイン本がありましたら、
この機会にぜひお買い求めください✨
長文フェアの期間は、
只今より3/31(火)23:59までです!
サイン本一覧はこちらから↓↓
※宛名をご希望の方は、備考欄へのご明記を忘れずにお願いいたします。
※通常より字が小さくなるため、ボールペンでの書き下ろしです。
サイン本紹介
自分の感情や身体の感覚に正直に生きることで、
理想の現実を引き寄せる方法を説いた一冊です。
この本の核心は、
「世間体や思考を優先せず子宮の声を聞く」
※子宮の声(本音)
という生き方の提唱にあります。
自分を犠牲にする努力をやめ、
快・不快の感覚を指針にすることで、
お金やパートナーシップが 劇的に好転した
自身の体験を赤裸々に綴っています。
「もっと自分を愛したい」
「既存の成功法則に疲れた」
と感じる女性にとって常識を覆す大胆なメッセージは、
自己肯定感を取り戻し自分らしく輝くためのヒントとなるはず。
世間一般的な金運アップ法とは一線を画す、
独自の金銭哲学を説いた一冊です。
「お金は稼ぐものではなく、
自分の子宮に従って生きることで
自然と集まってくるもの」
という考え方にあります。
我慢して働くのではなく、
自分の「快・不快」を基準に心地よさを追求することが、
結果的に経済的な豊かさを
引き寄せる鍵であると説いています。
「お金のために自分を殺している」
と感じる方にとって、
自己充足と豊かさの相関関係を語る
本のメッセージはこれまでの常識を覆し、
自由な生き方への一歩を後押ししてくれるはず。
恋愛における駆け引きやテクニックを捨て、
「自分の本音(子宮)に降参する」
ことにあります。
相手に合わせる「偽りの愛」を卒業し、
自分の快・不快に正直に生きることで、
結果として相手からも深く愛されるという
「進化」のプロセスを独自の視点で
赤裸々に綴っています。
「恋愛がうまくいかない」
「自分を出し切れていない」
と感じる女性にとって
自己受容と真のパートナーシップの
結びつきを 説く本書は新しい自分へと
一歩踏み出すための力強いバイブルとなるはずです。
「人生の転換期」を迎えているあなたへ贈る、
最強の自己変革トリロジー。
子宮委員長はる著
『願いはすべて子宮が叶える』
『お金は子宮が引き寄せる』
『恋と愛の進化論』は、
世間の「正解」を脱ぎ捨て、
自分の真実で生きるためのバイブルです。
これら3冊に共通するのは、
「思考(常識)」ではなく「子宮(本音)」に従う
という革命的な生き方。
我慢や努力で運命をこじ開けるのではなく、
自分の「快・不快」を指針にすることで、
願いも豊かさも愛も、
向こうから流れ込んでくる体質へとシフトします。
「今のままでは終わりたくない」と感じる今こそ、
これまでの常識を破壊し、本当の自分を再起動させるチャンス。
人生を根本から底上げし最高に自由で欲張りな未来を
掴み取るための、運命の3冊です。
という常識を鮮やかに覆す一冊です。
外の世界に答えを求めるのではなく、
あえて自分の内側に深く潜る
「ヒキコモリ(自分自身への集中)」こそが、
最大の創造性を生むという逆転の発想にあります。
引きこもることは停滞ではなく、
自分の中心(自分神様)と繋がり、
エネルギーを充電するための積極的な戦略。
「外に出るのが辛い」「社会に適合できない」
と悩む方にとって、
自分の聖域を守り、
自分だけの経済圏や幸せを構築するための指針
となる、革命的な一冊です。
人生を豊かにするための
「良き妻、良き母でありたい」と無理をして、
イライラが止まらなくなっていませんか?
家庭円満の鍵は「努力」ではなく、
女性が自分の「快・不快」という
核心は、男性性のロジック(正論や効率)で
自分を裁くのをやめること。
女性が自分の体調や感情の波を
自分を一番に愛でることで、
鏡であるパートナーも自然と
あなたを大切に扱うようになります。
「尽くしても報われない」と感じる時こそ、
外側への働きかけをやめ、自分の内なる聖域を守る。
そんな「女の法則」を知ることで、
家庭が最高に心地よいパワースポットへと
進化するはずです。
「目標を立てても達成できず、手帳が真っ白になる…」
そんな挫折のループを断ち切るのが本書のメソッドです。
最大のポイントは
「顔を洗った」「ゴミを捨てた」
当たり前すぎる行動をすべて
「完了した事実」として書き込みます。
未来の予定(TO-DO)に追われるのではなく、
過去の自分を全肯定するこの作業は、
書けば書くほど自己信頼が貯まる最強のワークです。
「書くことがない」日は、
ハードルを地面まで下げることが、
挫折せずに自分自神(自分自身)との絆を深め、
現実を劇的に動かす一歩となります。
この2冊の共通点は「外側の正解」を捨て、
「自分の事実と感覚」に主導権を取り戻す
『女の法則』で、
世間のロジックに縛られない
女性特有の感性や身体のリズムを肯定し、
『やったことリスト手帳』で、
日々の些細な行動をすべて
「完了した事実」として可視化し、
自分への信頼を積み上げていきます。
感情(目に見えないもの)を法則として理解し、
行動(目に見えるもの)を記録で肯定する。
この「内と外」の両面からのアプローチは、
自己否定のループを抜け出し、
自分自神として力強く人生を切り拓くための、
盤石な土台となるはず!
最後に
子宮委員長はる、八木さや、吉野さやか、
いつの時代も変わらずに持ってる指針は、
女特有の体の波と生活を大切にすること。
みんな、幸せになりたくて、いい暮らしがしたくて
自己啓発やスピリチュアルを学ぶ時代なのだと思いますが、
体や生活で切ってもきれない
私たちの一番そばにあるものです。
幸せも、いい暮らしも、
その一番そばに存在するものの
延長にしかないのです。
根源的なものはいつの時代も地味だけど、
きっといつの時代も変わらずにあるものです。
幸せを感じるのは体なのだから、
自分の体の「快・不快」に敏感にならなければ、
一向に幸せを感じることはできないし、
食器洗いをして快を目指せば達成できるし、
不快を感じないと、食洗機のある生活、
あるいは家政婦のいる生活には辿りつかない。
私の本は日常の解像度を上げるための装置です。
遠くの成功を追いかける前に、
まずは今この瞬間の肌感覚を取り戻すこと。
不快をスルーせず、快を妥協しない。
その積み重ねが、豊かさや愛に満ちた現実となります。
「生活という土壌」を耕さずして、
幸せの花は咲きません。
地味で泥臭い自らの手足の感覚こそが、
時代に流されない最強の指針です。
吉野さやか










