なかなか恋愛できないのは、自分自身の評価が高すぎる証拠です。
自己評価を高くしすぎていると恋愛にたどり着くために越えなければならないハードルを越える事ができなくしている。
自己評価を低くしている人は、恋に巡り合うために越えなければならないハードルを越えやすくする事につながっているという現実。
恋に夢中の人は嘘を言うのは決してつきたくない。
だけど時には本心からの恋のためのウソも存在する。
わずかな嘘はむしろつかないよりもウソをついた事で大切な人を幸福にする事がふつうである。
遂次勤勉な健康的なあたし好みのメンズとは出会えなくなっていくんだろうなあ。
さびしいよ。
ラブロマンスは年令に関係なく楽しみたいね。
ケンカで別れたカレとよりを戻すなんてこともひそかに考えるとオーケーと思えるね。
ドラマにあるような結婚申し込みをされるにはどんなスポットがいいかなー?
熱い愛を恥ずかしくなく何とかして告白しようとか、君の彼女に対する感情を言葉だけで訴えなければなんて、固く考える必要などない。
熱い感情のあなた自身の全身で表すのが愛の告白そのものだ!
好機を掴んだら、あとは努力しかないよ・・・。
ちなみにラブロマンスと結婚資金は別問題だから、収入も必須ってことだね。
キスが短いと言う事では浮気している証拠の可能性が高い。
口ではごまかせても、正直なのは体。
ウソかな?と思ったら遠まわしに問いかけてみましょう。
だんだん責任感のある金持ちなわたし好みの男とは出会えなくなっていくんだろうなあ。
寂しいよ。
可能なら長髪のひとで紳士的なひとがワタシには最適だなあ。
理想論過ぎ??つぎの恋愛経験では念入りに確実にモノにしたいから頑張るよ。
片想いのメンズとのランデブーがうまくいくように事前にエステ行っておこうっと。
私も早く片恋から解放されて婚活に集中しよー、っと(笑)。
装いも化粧もばっちりキメて行った飲み会に限って、理想のオトコがいないなんてことも。
うんうん。
まあ、そもそも適齢期を逃して晩婚を目指すもの厳しいような気がするわね。
近づきたい人の後ろから突然名前を呼んだ時、 もしも相手が右から振り向くようなら、きっとその人はあなたの事を異性として見ている(恋愛の対象として可能性◎)裏付け。
もしも相手が左から振り向いてくれたら、、単なるヒトとしてしか見ていない(恋人候補にはなれないかも)のだ。
けど男子の選択はとことん念入りにやりたいものなのよ。
心中を伝えるのはマジで難しいことだとつくづく思う。