朝になり、意識がもうろうとしていたけれどもクミちゃん達が来た(らしい)

その辺が全然思い出せないんよねー。

敏さんに書いてもらおう。

 

昨日入院した時に対応してくれた看護士さんが出勤してきて

「あららー。昨日の晩には産まれると思ったのにー」って言われたガーン

私もそう思っていたよ、オネーサン。。。

 

そして今日の日中の担当の看護士さんがきた。

挨拶を交わして。。。お名前とお顔を見ると、

あれ??見たことがある看護士さんだ!!!

この人は。。。。去年入院した時にお世話になったAさん!!

 

そう、私は出産の1年4ヶ月前、卵巣のう腫という病気で市民病院に入院してたのです。

まぁその時の話を書いてしまうと脱線するので置いといて。。。

 

「お昼ご飯までには産まれるといいねー」何て話をしながら、

看護士さん達は去って行きました。

基本的に陣痛室には誰もいないんよねガーン

 

敏さんがいなかったら私はひとりぼっちだったのかしら汗。

腰をさすってくれる係がいなかったら出産なんて無理だわガーン

 

さらに続く。