אהלן
ヘブライ語で「こんにちは。」は、シャロームといいます。
「ありがとう。」は、トダ。
「ありがとうございます。」はトダラバ。
ちなみにモロッコの首都はカサブランカではなくラバトです。
はい、もう覚えましたね?![]()
しかしイスラエル、特に首都テルアビブの人々は英語が堪能なので、ほぼ英語が通じます。
中東の中でも特に英語教育が進んでいるようで、老若男女問わず流暢な英語を話す人が多いです。
さてさて、今日はイスラエルに来た目的の一つ、「フムス食べ歩き編
」ということで、
現地の食ブロガーにお勧めしてもらい、実際おいしかったフムス屋さんをご紹介します♪
①Abu Hassan(アブハッサン)
こちら旧市街Jaffaにある老舗フムス屋さん。
地元の人と観光客で常に賑わっています。
このお店は現地の食ブロガーの友達Galさん&日本に住むイスラエル人に教えてもらいました。
これで500円くらい。安い!
かなり美味しくてボリュームもあり、一日分のカロリー摂取してしまうんじゃないかと思うくらいです。
私は朝一に朝食として食べました。笑
②Hakosem
こちらは新市街のShlomo HaMelechストリートにある、カフェレストラン。
ファラフェル(ひよこ豆のコロッケ)が名物らしいけど、フムスも美味しかった!
サラダ等、色々試せるプレートがオススメだそうです。
③Ben-Sira Hummus
こちらはエルサレムの中心街にあるお店。
トッピングが多く、色んな種類のフムスを食べる事ができます。
味は、美味しいのは確かなんだけど、若干水っぽかった。
これも朝一のオープンと同時に行ったせいかもしれない
。。笑
イスラエルでは朝ごはんにはフムスではなく、シャクシュカという
トマトソースに卵を落として煮たものを食べるそうです![]()
一度だけ旧市街Jaffaでトライしてみましたが、
お店のロゴに使われているおじさんの絵が気になって、それ以外はあまり覚えていないな。。![]()
右上のおじさんがオーナーらしいです。
これまた朝一に行きましたが、お店に絵と同じオーナーがおり、
且つ貸し切りのマンツーマン状態で、なんだか不思議なプレイでした。
食べ歩き編続く→



