今日は彼と30分間ぐらい電話で話した。
私「Mに甘えたいな~ ・・・って、ワガママだよね?
甘えたいではなく、甘えてほしいと言われた方が、嬉しいよね?」
彼「どちらもおれを必要としてくれているから、嬉しいよ」
私「Mってさ、甘えないよね。 ・・・というか、
甘え方を知らないんだよね。
あ、今度、膝枕やってあげるよ~
」
彼「どこでやるんだよ(笑)」
私「違う、今度って次回のデートのことじゃないよw
私の今度というのは、いつかってこと。
Mはさ、膝枕をしてもらうのが甘えなんでしょう?
Mが甘えてくれたのって、膝枕ぐらいしか、思い出せないのよね」
彼「あ~【地名】でやってもらったのは、甘えじゃないよ^^;」
私「そうなのか・・・
じゃあ、いつか私が自然にMを甘やかせてあげられるような、
穏やかな女になりたいな」
私はよく彼を傷つけ疲れさせる。
それでも彼が私と別れないのは、
彼が誰かと繋がっている感覚や、
必要とされている感覚を得たいからなのだろうか。
私「Mに甘えたいな~ ・・・って、ワガママだよね?

甘えたいではなく、甘えてほしいと言われた方が、嬉しいよね?」
彼「どちらもおれを必要としてくれているから、嬉しいよ」
私「Mってさ、甘えないよね。 ・・・というか、
甘え方を知らないんだよね。
あ、今度、膝枕やってあげるよ~
」彼「どこでやるんだよ(笑)」
私「違う、今度って次回のデートのことじゃないよw
私の今度というのは、いつかってこと。
Mはさ、膝枕をしてもらうのが甘えなんでしょう?
Mが甘えてくれたのって、膝枕ぐらいしか、思い出せないのよね」
彼「あ~【地名】でやってもらったのは、甘えじゃないよ^^;」
私「そうなのか・・・
じゃあ、いつか私が自然にMを甘やかせてあげられるような、
穏やかな女になりたいな」
私はよく彼を傷つけ疲れさせる。
それでも彼が私と別れないのは、
彼が誰かと繋がっている感覚や、
必要とされている感覚を得たいからなのだろうか。