スタビ(出会い系)での出会いは
年上から年下まで様々で
メシ友からヤリ目的まで幅広かった。
今日ははじめてを奪っちゃった話。
その時は私が短期で一人暮らしをしてた。
ウイークリマンションで殺風景な部屋。
なんだか寂しくて、体調も少し悪かった。
誰かお見舞いに来て看病して~
というメッセージをしてたのかなぁ。
そしたら大学生になりたての
一人暮らしを始めたばかりの年下の彼から
色々買っていくよ!って連絡きて!!
はじめは本当に具合悪くて看病してもらった。
ドリンクやヨーグルトとかも買ってきてくれて
部屋にも何度か上げた。
だけど私が元気になっても
普通にお菓子とか差し入れしてくれて
部屋に来てもな~んにもしないの。
ベッドに2人で腰掛けてて
気がある素振りはあるけど触れてはこない。
ウブだったのね~キャワユイ!w
そこは年上の私が誘わなきゃ~ってことで
徐々にスキンシップをしていき
軽くキス
驚いた感じで、「はじめてなんだ」と告白される
だけどもうカラダは熱くなり始めており
軽いキスから徐々にネットリとしたキスへ
私が押し倒す形でベッドに横になり
「はじめてが私でもいい?」と聞くと
「さやちゃんがいい」と可愛く返事。
たまらなくなり2人は服を脱ぎ捨て
裸でベッドイン
はじめは2人の体温を感じ合いながら
彼も興奮してきて私の胸に吸い付く
「あっ、もっと優しく・・」
そう声を漏らすと
乳首を優しく舌でペロペロしたり
時には甘えたように吸い付いてみたり
2人の体温は上がっていく
私もガマンできなくなり
彼のオチンへ手を伸ばす
「おっきくなってる 舐めてもいい」
そう言って、彼のオチンを口に含む
彼ははじめての刺激に声が出て
「あー、がまんできないよ」とビンビンに充血
私もガマンできないくらい
オマタはぬるぬるになってきていたので
彼の上に覆い被さるようにして
「いくよ」と言ってまたがり
ゆっくりと彼のオチンを自分の中に沈めていく
2人で「あ~っ」と声を出しながら
オチンを根元まで入れ込み
ゆっくりと動き出す
騎乗位ですごく硬くて大きくて
「あん、スゴい奥まで入った」
彼も興奮して私を抱きしめ腰を振り
「気持ちよすぎる」
「あん、もっと~」
だけど彼ははじめてだから
「もうダメ~」と抜いてしまい発射。
「ごめんね」という彼のオチンはまだ大きい
「はじめてだもんね 気持ち良かった?」
恥ずかしそうに「うん」
「まだ出来る?」「うん」
そして1回目のを綺麗にしてからすぐに
またキスからの愛撫をして
次は彼が上になって
私を見下ろすように腰を振る
「どう?ここでいい?」
「気持ちよすぎてわかんない」
そんなやりとりをしながら
夢中で求め合った。
彼は私とのセクスに夢中になり
何度も何度も私の住む
ウイークリマンションに通ってきた
男性にとってはじめての経験が
年上のセクス好きだと
甘えてたくさん出来るからいいのかなぁ
ブログ書いてて思った
甘えさせてやれたのかな?
満足させてやれたのかな?
私は若くてウブな彼を存分に感じた。
私が短期での一人暮らしだったので
契約が切れる2ヶ月までは
彼と何度も求め合った
それからはどうなったのかはわからないけど
彼もセクスに目覚めちゃったかもしれない
素敵なセクス物語
