あとどのくらい同じような
罪を犯して繰り返したら
私は人間でなくなってしまうのだろう
誰の目にも写らなくなるのだろう



転がるように逃げ込んだ場所に
欲しいものなんてない
心から感情だけを剥ぎ取って
仮面に笑顔貼りつける
どうかこんなとこから私を連れ去って
全てが思い出になる前に







いつか償いきれたとしたら
許される日がやって来たなら



だけど今更幸せの定義なんて
語る資格などどこにも残ってない。

そうね私には幸福な結末など
似合わない事も誰よりわかっている






愛してると言われた数だけ
愛される僕でいられたなら


愛してると言った数だけ
愛していたなら











あー、もう。

だめだ自分でいっぱいいっぱいで



声聞きたいのは

会いたいのは

顔が見たいのは

私だけなんだなあって



自分のことばっかり、、




こんなんだから
やっぱり
さみしさを埋めるだけの



それだけなんだろうなぁ




埋めれもしないけど


代理。。
にも、なれないけど




明日テスト頑張れるかな
落ちたら、
私のせいだな


落ちたらなんて
ゆっちゃだめだよね



頑張れますように。




幸せになるために
歩いているはずなのに
なんでこうなるんだろう

誰かの笑顔の裏では
誰かがいつだって泣いてる






一億分の君 にあえた
奇跡さえもわすれちゃうかな

忘れたことさえもきっと
わすれちゃうの








もう戻れないよ
どんなに懐かしく想っても

あの頃確かに楽しかったけど
それは今じゃない


思い出している いつも不器用な
幕の引き方をしてきたこと



もしも私から何かを
口にしていたのなら
終わりが見えてる始まりなんかじゃ
なかったはずだね







泣いても欲しがる子供のようには
なれなくて精一杯のサヨナラ。



人は哀しいもの
人は哀しいものなの?
人はうれしいものだって
それでも思ってていいよね


そして歩いて行く
君も歩いてくんだね
ふたり別々の道でも
光照らしていける様に




運命を君は信じてる?

それまでの何もかも全て
変えていってしまう様な
一瞬の出会い




目が合った瞬間に気付く
触れ合って確信に変わる

だけどそこで人は一度
足がすくむ


頬を打つ風がリアルさを伝えてる
これは幻なんかじゃないんだって
そっとささやく





届かない声だと思ってた
叶わない夢だと思ってた
今僕の目の前にいるのは
ねぇ他の誰でもなく君




この道はどこへ繋がって
どんな風に続いているのか

想像したって見当なんて
つく訳もなく


強くありたいと思う程に心は
反比例する様に弱くなっていく気がして





泣きながら君の名を叫んだ
夢なら覚めないでと願った
 僕の目の前にいたのは
ねぇ他の誰でもなく君

頬を打つ風がリアルさを伝えてる
これは幻なんかじゃないんだって
そっとささやく





愛してると言われた数だけ
愛される僕でいられたなら


愛してると言った数だけ
愛していたなら




届かない声だと諦めた
叶わない夢だと諦めた
ねぇ僕の目の前にいたのは
本当の君だったのに





飛び方忘れた鳥のように
歩き方を忘れた僕は
ただひたすら走り続けた

長かったような短かったような
そんな道のりを今
振り返って眺めてみる


そうこれが僕の選んだ道



ねぇ僕が残して来た足跡はさ
いびつで泥だらけだったりするよ
ねぇだけど少しも悔やんでなんかないよ
心から誇りに思ってるんだ



そうこれが僕の選んだ道。


ねぇ今もうまくは生きれないよ

そんなに器用な僕じゃないんだ


ねぇだけどひとつだけ言えるとしたら
これからも胸を張ってこの道を行くさ







飛び方忘れた鳥はいつか
もう一度はばたけるだろう
僕が歩き出せたように



いつでも笑顔を忘れずに、
悲しみに囚われて幸せを見失わずに。




申し訳ないきもちもいっぱいだけど

見てくれるひとがいること、
がんばってるってゆってくれるひとが
いること
がんばろうって思わせてもらったこと
ありがとう。

きっとほんとは毎日幸せ。
幸せを見落として
感謝を忘れてた。
だから今から幸せを見落とさないで
小さな幸せでもおっきな
ありがとうを返していこうっ




あとどのくらい同じような
罪を犯して繰り返したら
私は人間でなくなってしまうのだろう
誰の目にも写らなくなるのだろう



転がるように逃げ込んだ場所に
欲しいものなんてない
心から感情だけを剥ぎ取って
仮面に笑顔貼りつける
どうかこんなとこから私を連れ去って
全てが思い出になる前に





いつか償いきれたとしたら
許される日がやって来たなら

だけど今更幸せの定義なんて
語る資格などどこにも残ってない


そうね私には幸福な結末など
似合わない事も誰よりわかっている