- あとどのくらい同じような 罪を犯して繰り返したら 私は人間でなくなってしまうのだろう 誰の目にも写らなくなるのだろう 転がるように逃げ込んだ場所に 欲しいものなんてない 心から感情だけを剥ぎ取って 仮面に笑顔貼りつける どうかこんなとこから私を連れ去って 全てが思い出になる前に いつか償いきれたとしたら 許される日がやって来たなら だけど今更幸せの定義なんて 語る資格などどこにも残ってない。 そうね私には幸福な結末など 似合わない事も誰よりわかっている
だめだ あー、もう。 だめだ自分でいっぱいいっぱいで 声聞きたいのは 会いたいのは 顔が見たいのは 私だけなんだなあって 自分のことばっかり、、 こんなんだから やっぱり さみしさを埋めるだけの それだけなんだろうなぁ 埋めれもしないけど 代理。。 にも、なれないけど 明日テスト頑張れるかな 落ちたら、 私のせいだな 落ちたらなんて ゆっちゃだめだよね 頑張れます ように。
end rollもう戻れないよどんなに懐かしく想ってもあの頃確かに楽しかったけどそれは今じゃない思い出している いつも不器用な幕の引き方をしてきたこともしも私から何かを口にしていたのなら終わりが見えてる始まりなんかじゃなかったはずだね泣いても欲しがる子供のようにはなれなくて精一杯のサヨナラ。人は哀しいもの人は哀しいものなの?人はうれしいものだってそれでも思ってていいよねそして歩いて行く君も歩いてくんだねふたり別々の道でも光照らしていける様に
fated運命を君は信じてる?それまでの何もかも全て変えていってしまう様な一瞬の出会い目が合った瞬間に気付く触れ合って確信に変わるだけどそこで人は一度足がすくむ頬を打つ風がリアルさを伝えてるこれは幻なんかじゃないんだってそっとささやく届かない声だと思ってた叶わない夢だと思ってた今僕の目の前にいるのはねぇ他の誰でもなく君この道はどこへ繋がってどんな風に続いているのか想像したって見当なんてつく訳もなく強くありたいと思う程に心は反比例する様に弱くなっていく気がして泣きながら君の名を叫んだ夢なら覚めないでと願った 僕の目の前にいたのはねぇ他の誰でもなく君頬を打つ風がリアルさを伝えてるこれは幻なんかじゃないんだってそっとささやく愛してると言われた数だけ愛される僕でいられたなら愛してると言った数だけ愛していたなら届かない声だと諦めた叶わない夢だと諦めたねぇ僕の目の前にいたのは本当の君だったのに
wining road飛び方忘れた鳥のように歩き方を忘れた僕はただひたすら走り続けた長かったような短かったようなそんな道のりを今振り返って眺めてみるそうこれが僕の選んだ道ねぇ僕が残して来た足跡はさいびつで泥だらけだったりするよねぇだけど少しも悔やんでなんかないよ心から誇りに思ってるんだそうこれが僕の選んだ道。ねぇ今もうまくは生きれないよそんなに器用な僕じゃないんだねぇだけどひとつだけ言えるとしたらこれからも胸を張ってこの道を行くさ飛び方忘れた鳥はいつかもう一度はばたけるだろう僕が歩き出せたようにいつでも笑顔を忘れずに、悲しみに囚われて幸せを見失わずに。
☆申し訳ないきもちもいっぱいだけど見てくれるひとがいること、がんばってるってゆってくれるひとがいることがんばろうって思わせてもらったことありがとう。きっとほんとは毎日幸せ。幸せを見落として感謝を忘れてた。だから今から幸せを見落とさないで小さな幸せでもおっきなありがとうを返していこうっ
happy endingあとどのくらい同じような罪を犯して繰り返したら私は人間でなくなってしまうのだろう誰の目にも写らなくなるのだろう転がるように逃げ込んだ場所に欲しいものなんてない心から感情だけを剥ぎ取って仮面に笑顔貼りつけるどうかこんなとこから私を連れ去って全てが思い出になる前にいつか償いきれたとしたら許される日がやって来たならだけど今更幸せの定義なんて語る資格などどこにも残ってないそうね私には幸福な結末など似合わない事も誰よりわかっている