デワデワ今回の内容ゎ私の病気の変化を一人呟いてみたいと思います。笑

20才
病気発症。
軽い鬱、パニック障害との診断。
25才
結婚、出産。離婚。病状が急激な悪化。境界性人格障害との診断。

26~28才
一旦落ち着く。

28才中頃
再婚。またもや病状悪化。薬も効かず。離婚。

29才(現在)
急激な性格、考え方に変化。まるで違う自分みたい。退屈な感じ。

これを詳しく本当のことを話せたのゎ精神科に通いだしてから今日がはぢめて。

先生からのコメントゎ境界性人格障害の場合ゎ年をとって自然に考え方が大人になりいきなり良い方向に進み出すこともあるとのこと。
そして今の私の退屈な気分になるということも良くなっていく過程でゎよくあるらしい。
一直線に良くなることゎなくこれからもジグザグな感じに良くなっていくらしい。
パニック障害などゎまだ治ってないけど一番嫌だった方が少しでも希望が見えてきたことがすごく嬉しい。

アタシの場合ゎたぶん20才ぐらいに発症だからまぁ長いほぅに入るみたい。

あと大きく影響していた母親との関係ゎ今日先生と相談して距離を置くことに。

母親とアタシゎとても依存しあって生きていたことにアタシが気付いたからです。
ただ母親ゎアタシに依存してることに気付いていない為そこゎハッキリ言うことゎやめときました。
私の病気を客観的に見れるよぅになった今。
ふと思うことが。
それゎ母親とお祖母ちゃんの関係。
たぶんこれも依存しあってる状態であるということ。
もしアタシが子供を育てたら同じ病気になる可能性があると精神科の先生が前に言った言葉。
多分このことを言ってたんだろぅなとふと思うと怖い話になってる。笑
先祖代々続いていた病気なのかもね(*_*)
ただ先生が言うにはあくまでこの病気ゎ個性であってその個性によって自分が苦しめられることが病気なよぅな感じ。

すごく嫌な個性だ。笑
ただこの病気を完治した人ゎ知能が高く仕事の面でいい結果を出したりする人が多いらしいからそれ目指してガンバロ★

saya0910-0910さんのブログ-mini_110927_205100010001.jpg