なんとなくブログを始めてみたのはいいのですが(といっても1回しかアップしてませんが)..
ちゃんと自己紹介していなかったー!!!!![]()
ということで、遅れましたがこれからちゃんとブログを始めるにあたり自己紹介させていただきやす。
わたくし現在25歳の派遣社員です。
アメリカ人の彼と遠距離恋愛を始めてかれこれ1年と11ヶ月位になります。
彼との出会いはmyspaceです。
(よく映画でmyspaceは出会い系サイト状態なんてな事を耳にするので人に言うのはちょこっと躊躇してしまいますが)
ある日フレンドリクエストが届いて、なんとなく一言二言交わしていたのが毎日話すようになり、付き合う事になりました。
...ものすごーく中途半端ですが、そろそろ寝なくちゃいけないので、今日はここでストップします。
ではまた後日。
人生2度目のハロウィーンです。
1度目は17歳の時にアイダホでの留学中に、そして今回の2度目はサウスカロライナにて。
1度目の時はパンダの着ぐるみを着てクラスメートと一緒にトリックオアトリートをしに行きましたが、
今回は彼と映画を見に行ってきました。
パンプキンカービングはハロウィーンの数週間前に挑戦してみました
私のはオーソドックスな顔ですが、彼はスケアクロウ(かかし?)という難易度高めなものに挑戦。
案の定彼はスケアクロウを失敗し、ミシュランのような物体に
右が私、左が彼の作品です。
Trick or Treat と彫ろうとしたのですが、スペルを間違えた為、しぶしぶTreatのみに...
.
1度目に挑戦したパンプキンは彼の両親にあげて、自分たちの分も作るために2度目の挑戦!
私は家、彼は。。。顔と木という謎のコンビネーションに挑戦し、またしても失敗した彼。
昼間の撮影を禁じられた為、夜に撮影を決行しました。
グルーライトという蛍光のスティックのようなものを入れてみたところ、
なかなか悪くない出来でした
ハロウィーン当日は夜9時半頃に映画に出発。
Paranormal Activityという映画を見てきました。
CMではNo.1ホラー的な事をアピールしてましたが、さすがアメリカ
大爆笑の渦でした...
何かが起こる度、見に来ていた黒人の女の子のグループの一人がOoh,shit!!と叫ぶ為、
私までつられて終始笑ってしまいました。
自由に笑ったり叫んだり、日本とは違いみんな感情を素直に表現していて面白い。
日本ではありえませんよね!!!
先日日本で映画館に行った際上映前に、観客へのアンケートの結果のようなものを流していて、
なかには他人の笑い声等を不快だという意見もあり、少しショッキングでした。
面白い時に笑って、怖い時に叫んで、悲しい時に泣いて...私はいいことだなと思っていたけど、
そう思う人ばかりではないんですね...
ストーリーについてはみんな期待はずれのようではありましたが、私と彼はなかなか気に入りました。
ところどころリアルな怖さがあり、私は最近ベッドの外側で眠れなくなり、彼に替わってもらいました
そんなに怖がりではないのに、なんだか悔しいこのごろです
機会があったら見てみて下さい。
1度目は17歳の時にアイダホでの留学中に、そして今回の2度目はサウスカロライナにて。
1度目の時はパンダの着ぐるみを着てクラスメートと一緒にトリックオアトリートをしに行きましたが、
今回は彼と映画を見に行ってきました。
パンプキンカービングはハロウィーンの数週間前に挑戦してみました

私のはオーソドックスな顔ですが、彼はスケアクロウ(かかし?)という難易度高めなものに挑戦。
案の定彼はスケアクロウを失敗し、ミシュランのような物体に

右が私、左が彼の作品です。
Trick or Treat と彫ろうとしたのですが、スペルを間違えた為、しぶしぶTreatのみに...

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1度目に挑戦したパンプキンは彼の両親にあげて、自分たちの分も作るために2度目の挑戦!
私は家、彼は。。。顔と木という謎のコンビネーションに挑戦し、またしても失敗した彼。
昼間の撮影を禁じられた為、夜に撮影を決行しました。
グルーライトという蛍光のスティックのようなものを入れてみたところ、
なかなか悪くない出来でした

ハロウィーン当日は夜9時半頃に映画に出発。
Paranormal Activityという映画を見てきました。
CMではNo.1ホラー的な事をアピールしてましたが、さすがアメリカ
大爆笑の渦でした...何かが起こる度、見に来ていた黒人の女の子のグループの一人がOoh,shit!!と叫ぶ為、
私までつられて終始笑ってしまいました。
自由に笑ったり叫んだり、日本とは違いみんな感情を素直に表現していて面白い。
日本ではありえませんよね!!!
先日日本で映画館に行った際上映前に、観客へのアンケートの結果のようなものを流していて、
なかには他人の笑い声等を不快だという意見もあり、少しショッキングでした。
面白い時に笑って、怖い時に叫んで、悲しい時に泣いて...私はいいことだなと思っていたけど、
そう思う人ばかりではないんですね...

ストーリーについてはみんな期待はずれのようではありましたが、私と彼はなかなか気に入りました。
ところどころリアルな怖さがあり、私は最近ベッドの外側で眠れなくなり、彼に替わってもらいました

そんなに怖がりではないのに、なんだか悔しいこのごろです

機会があったら見てみて下さい。



