あなたのために頑張りますから、あなたも頑張って欲しい。


違うな。


あなたが頑張るなら、私も頑張って尽力します。


やっぱり、これも違うな。


頑張る主体は、やっぱり誰だって自分で、自分のためで。





自分が生きるために働く仕事


需要と供給そのバランスが、合ってる場所で

出来ることをしてるだけ。


求められれば、応えるし

やらなきゃならんことは、最低限やる。


それ以上は何もない。


自分のやらなきゃいけないことに苦心しながら

横目で見守って、見守って、できたじゃん。それだけ。



俺は俺のことで頑張らなきゃいけないし

それぞれは、それぞれで頑張らなきゃいかん。


どうするかは、自分で決めて。

自分は変わらず、自分のために頑張りながらここに居るだけ。


ま、これからもここに居るかどうかも、自分で決めるけどね。


誰かがたとえ必要にしていたとしても。


お金になる仕事

もちろんそれは、自分のため

家族のためであっても、それも極論、自分の大事を守るため


お金にならん仕事もある

親の子であること、子の親であること。


仕事ってのは、生きてく上で大事なことだけど

仕事っていうのは、人生の全てではない。

悪いことや嫌なことがたくさん起こっても

それが人生の全てではないように。

もちろん、良いことだって同じ。


人生ってなんだ?


う~ん・・・・・


そうだな、自分自身しかわからない自分の精神活動

しいてゆうなら心の仕事・・・仕事とは違うかw


ま、そんなもんかも。。。


何もいらん

頭に問いかけると

しいて言えば、心の充実こそと


精神活動といっても、宗教ではなく

自分哲学のような・・・


ま、心のままに、らしく。


それは、・・・違・・・わないw






岡林信康 申し訳ないが気分がいい