夜なのに〜おはよな〜い(*´∇`*)!!!

あ、おはよないに決まった前置きの言葉をつけようかなって思って考えてました。

『朝だから〜  おはよな〜い!』

『昼だけど〜  おはよな〜い!』

『夜なのに〜  おはよな〜い!』

どうです?笑



さて、どうでもいい話はおいておいて(笑)

先日のブログ、たくさんの方に読んでいただきありがとうございました!

そして、勇気を出してコメントをくれたみなさん、ありがとうございました!

最初に約束した通り、記事は全て削除しました。


自分にできることは限られていると思います。

でもその中で少しでも誰かの役に立てたなら、力になれたなら嬉しいなと思います。


あの記事はもう公開することはありませんが、これからもいつでも気持ちを吐きたくなったらここで吐いて行ってください。

何もできないかもしれませんが、離れた場所でも《気持ちの共有》、《心の共有》はすることができます。

1人で抱え込まなくても大丈夫。


今後みんなに代わって、同じような思いをしている仲間がたくさんいるんだということも、発信させてもらうことがあるかもしれません。

みんなの優しくて素敵な心を僕は信じています。


一緒に進みましょう!

ゆっくりでも、ちょっとずつでも。

自分のペースで。。。






※次に更新するページは、吐き出し投稿専用とします。お気軽にいつでもどうぞε-(´∀` )

せばまた!
おはよな〜い!

特定の日に限らず、1年365日、いつでも吐き出せる場があったらいいかなって思ったのでこのページを吐き出し投稿専用ページにします(*゚∀゚*)

このページに書かれたコメントに関しまして、

※公開はいたしません。(僕だけが読ませていただきます)ただし、たくさんの人と共有したいといった希望がある方に関しましては、公開にして誰でもみんなが見れるようにいたします。


※個別に返信はいたしません。(なんらかの形で僕の意思を発信する可能性はあります)



以上のことをご了承いただいた上で、自由に吐き出してもらえたらと思います。

それでは、どうぞε-(´∀` )


米内佑希
おはよな〜い!

いやー、暑くなってきましたね。夏はすぐそこ!
その前に梅雨があるか…(ㆀ˘・з・˘)

さて、先日Twitterでちらっとやりました英語の基本知識、簡単にまとめてみようと思いますよ!

実は僕も中学生時代は英語が全く理解できなくて苦手で、高校に入って、先輩もいないし、少しは英語の点数も上がるかなって思って出来もしない英会話部に入ったのです。

中学のときになんとなく習っていた英語を、高校に入ってまた1からやり始めて、根底をなんとなく理解したら、気づけばある程度の点数も取れるようになっていたのです!

これ、3年後の法則って言っているんです。初めて見た・聞いたときには分からなくても、ある程度の時間が経つと理解がしやすくなるっていう。

だから、いつからでも大丈夫!
これからやるよって人も、勉強したのなんて随分昔だよーって人も!


なんかタイトルとこの文面だけ読むと変な教材売り込みそうですねw

大丈夫です。何も売りません!

僕が習ったことをshareします!

これで少しでも英語を好きになったり、英語を理解できるきっかけになってくれたら嬉しいなと!
きっと僕に英語を教えてくれたMr.Fujitaも喜んでくれるでしょう!笑

さ、じゃあ早速始めていきましょう!

まずは日本語と比べながら英語のつくりを理解しよう!


正確に説明できるほどの知識はないのですが…
日本語は基本的にちょっと遠回りな感じ

❶S主語【〇〇が】
(❷)O目的語【△△を】(C補語)【□□】
❸V動詞【〜る/〜だ】
例1)s私は vやる
     s私は o映画を v見る
     s私は c学生 vだ

これに、M(修飾語)や『5W1H』的な要素

When)いつ
Where)どこ(で)
Who)だれ(が)
What)なに(を)
Why)なぜ
How)どのような(に)

が加わるわけです。


ちなみに、上に出てきたSとかVとかCとかOって何のことなのよ?って方、結構いません?
これらは

S「subject 主語」

V「verb 動詞」

C「complement 補語」

O「object 目的語」

M「Modifier 修飾語(副詞or(前置詞+名詞))」←おまけみたいなやつ

の頭文字をとって言っています。ただそれだけ!


英語は文型が5つあり、どれも共通するのは基本的に『SがVだ!と先に伝える』こと。
だから日本語よりもストレートに聞こえる!?

❶S
❷V
【sが(は)vする】
ex)The boy jogs. (every morning.)
     s少年はv走る (M 毎朝)

❶S
❷V
❸C
【sが(v)cだ】(S=C)(S≒C)
ex)I am a student.
   s私は v c学生

この第②文型は
S=C(S≒C)で、Vは主にbe動詞!
他にはbecome、五感形のlook,seem,soundなんかがあるよ!

っていうかbe動詞って何?って人もいるかな?
現在形のam,are,is,
過去形のwas,wereあって
「SはCだ、SがCだった」みたいに、
S主語とC補語を『=』で結べるような働きをする動詞なのだ!
・ちなみにこのときのCは、主語と=だから『主格補語』と呼んだりするよ!

❶S
❷V
❸O
【sがvするoを(に)】(s≠o)
ex)I play tennis.
   s私は vする oテニスを


第③文型のVには必ず「~を、~に、〜へ」という意味が含まれる『他動詞』が使われる!


※この第③文型が会話をする中で、1番使いやすい文型じゃないかな!



ここまでは大丈夫かな?
さぁ、ここからはちょっとだけ難しくなるよ!
でも基本を抑えれば全然問題ないはず!


④慣れちゃえばへっちゃら!
❶S
❷V
❸O
❹O
【sがvする+o1(人)にo2(物、事)を】

と、いうことで第④文型は目的語Oが2つある!

ex1)I gave him a pen.
      s私は vあげた o1彼に o2ペンを

おまけ知識として…
第④文型SVOOの1つ目の目的語(人)を間接目的語、2つ目の目的語(物、事)を直接目的語と言うよ!

そしてさらに!実は、
第④文型SVO1O2は
第③文型SVO2+M(前置詞+O1)に置き換えができるのだ!

ex1')I gave a pen + to him.
      s私は vあげた oペンを +彼に


※そんでもって、この第④文型に使われる動詞Vはそんなに多くないのだ!
give、get、show、teach、lend、send、assign 
なんかがあって、どれも『何かを与える』的なニュアンスを含むよ!



⑤さぁそして、これが結構難しめ!?
❶s
❷v
❸o
❹c 
【sがvする+oをcの状態にさせる】(o=c)

実は、第⑤文型は2つの文をくっつけている!?

※O=Cという説明だと理解しづらいこともあるが、そんなときは『OとCの間には主語と述語の関係がある』という理解で良いかと!

どういう意味かわからない?じゃあ例文!

ex1)He makes me happy.
  s彼は vする o私を c幸せに
→me happyは
I am happy.(私は幸せだ)

ex2)I saw a bird flying.
  s私は v見た o鳥が c飛んでいるのを
→a bird flyingは
A bird was flying.(鳥が飛んでいた)

ex3)She realized her ring stolen.
  s彼女は v気づいた o彼女の指輪が c盗まれた
→her ring stolenは
Her ring was stolen.(彼女の指輪は盗まれた)

これでなんとなくわかっただろうか!?


ちなみに!第②文型とは変わって、第⑤文型のCは目的語Oと=関係の補語ということで、「目的格補語」と言ったりするんだ!

そして、例の通りこの第⑤文型の目的格補語Cにはいろんな形のものが置かれるけれど、実はすべて(動詞の意味を含んだりした)形容詞の一種なのだ!






さぁ、長くなったけれどとりあえずこれで第①文型から第⑤文型まで一通り説明してみました!

どうでしょう?少しは理解しやすくまとめられたでしょうか?

僕も専門的に英語をしっかりと勉強したわけではないので、変な説明も含まれていたりするやもしれませんが、あくまで『なんとなく』『ふわっと』『ふーん』くらいの感覚で見ていただければと思います。

きっかけから躓いてしまった人のちょっとしたつっかえ棒になれればいいな!

あ〜、久々に使ってない頭を使った!!!
次は…ないかな٩( ᐛ )و笑

せばまた!!