2026-05-12 18:49:22
皇室うんぬんから、私は除外された。
皇室の話しすらまともにできぬ。
私はこれまで秋〇宮K子さまを慕ってきた…
しかし、今までのような気持ちにはならない。
男系男子養子縁組の話しを聞いた。
私もこれまでだ。
私もここまでで終わりだ。
もう、私など用は済んでいるといった感じだ。
私も十年以上このような気持ちで生活してきた。
今は心慰める精神病院生活だ…
私もここ十何年かでずいぶんぼろぼろになった。
お仕えしてきたようだ。
秋〇宮K子さまの事をブログにあげたりして話題にはなった。
それが、いい結果では無くとも私はそれで生きてきた。
十数年こんなような暮らししてきた。
それももう、終わる…
いつかは、秋〇宮K子さまもご結婚なさる。
私は、それを邪魔したり非難したりしない。
秋〇宮K子さまが良いご結婚をなさるのだと思い、心よりお祝い致す。
まだ、話しは始まったばかり。
中道改革連合もそのように男系男子養子縁組をするよう決めたのだ。
は中道が自民党に大敗した時の左頬の痛みを覚えている。
あれは2月8日の夜だった。
悲しい夜だった。
私もその時何かを悟ったのだ。
私の結婚にあたる人の事がだんだんとわかってきた。
人は運命の人があるのだと理解した。
私は悲しいが秋〇宮K子さまが私の運命の人じゃない。
その頃、快く思い話を聞いていたのがあのちゃんや乃木坂の井上和だった。
ラジオを聞いている時間…私は何かを理解してきた。
あのちゃんや井上和が運命の人かどうかは知らないが、そのくらいの女性が運命の人であることがわかってきた。
それに結婚はしないかも知れないが恋人くらいは出来るのだと言う事がわかった。
私は自民党応援してきた。
それまでの自民公明連立政権を応援してきた。
最大限応援してきた。
それが今年の2月に中道改革連合が自民に大敗して、私の身を置く路線が変わってきたことを理解した。
その中道が決めたのが皇族の男系男子養子縁組だと思うんだ。
私は異存無いと思う。
私も結婚の決まらない佳子さまに早く納得いく型での良い結果になって欲しいと今は祈っている。
私の恋人のような好きな女性は乃木坂のような人だ。
私は悟ったのだ。
東京都に2年暮らして、まだ芸能人に遭遇したかどうかもわからないが、私の好きな女性は乃木坂だとわかってきた。
それに、今は人間不信に陥っている。
深く心を壊す前に理解しておかなければ私は廃人のようになる。
私は皇室の話しから退去することになるのだ…。
少なくともこの15年私は秋〇宮K子さま一心になるよう頑張ってきた…
それももう、翼が折れたように朽ち果てて行くのだ。
右肩が痛くて仕方ない。
今まで私は何を言われても羽ばたいてきたのだ。
頑張ってきた。
報われぬ愛に失ったお前を抱きしめたい。
そんな言葉が頭に浮かぶ。
私は、そうだ、そうなんだ、全て失ったのだ。
そうして東京都の郊外の精神病院に私はうずくまっているのだ。
精神もこれまで費やしたさ…
外から雅楽の音が聴こえてきた事もあったさ…。
私は皇室の方が結婚に困ったら最終的に養子縁組で良いと思う。
私は秋〇宮K子さまのご結婚を切に願う。
はやく幸せになってくださいね佳子さま(涙)