ちょっと身体に不具合が生じたので、
昼休みに、会社の近くの外科に行ってきました。
そこで、薬をもらいました。
なんか、症状を抑える薬なんですが、
「このお薬、間を空けて飲むとリバウンドしてしまうのでまた来てくださいね~」
って言われました。
え?
大丈夫なんだろうかそれ。
薬漬けにされて、その外科から逃げられなくなりそうな?
つなぎとめ作戦のような?
興味をそそられ、説明を読んでみました。
項目は3項目。
重大な副作用:
欝状態、痙攣、錯乱、精神変調…
その他の副作用:
眼球突出、多毛、脱毛、不眠、眠気…
使用上の注意:
脱力感、筋肉痛(←え?)…
なんかあちこちで逆の症状やら突飛な症状が。
眼球突出って、重大ではないんかな…
まあ、でも、副作用っていうのは、何らかの要因が重なったり、
体調にもよるんでしょうけど。
でもほんと、いろんな副作用が書いてありました。
高校生のとき飲んでた薬の副作用は
「悪心」
でした。
当時、この言葉の意味が分からず、
「できごころ」
のようなものと考えてましたが。
その時、友達は、
「副作用:ショック死」
という薬を持っていて、2人でわーわー言ってたのが懐かしい。
そんな友達も、もうすぐ薬大を卒業し、4月からはMRです。
読売オンライン→総合感冒薬で肺炎に?
薬いろいろ検索→ハイパー薬辞典