パルミジャーノ・レジャーノ


というイタリアのチーズをご存知ですか?

イタリアチーズの最高峰アップとも言われる、

本当においしいチーズなのです。

普段はたべられないこの高級チーズを、

とある事情で頂きました。


パルミジャーノレジャーノは、あのパスタにかけたりする、

パルメザンチーズの一種。

硬めのチーズですが、そのままかじっても美味しいです。

パルミジャーノレジャーノを食べた事のなかった私は、

「やっぱりソフトなまろやかチーズのが美味しそう」って思ってました。

この硬さがよい、と思うようになったのはこのチーズの影響ですビックリマーク


まずは、歯ごたえ。 


ただ硬いのでなくしっとりしています。

アミノ酸の結晶が入ってるんですけど、

シャリシャリするこの食感、やみつきです。


次に、。 


濃厚な味の余韻が、後を引くんです。

食べだすと、止まらないです。


とまらないけれど、是非お料理にも使ってみたく、我慢。

ごくごく簡単なものではありますが、

ピザトーストに王様の味をふりかけることに。


削っているそのときから良い香りがしてきて、もーまちきれませんビックリマーク

つまみ食いして、その濃厚な味にやっぱり感動 目

しかも、どこかしらフルーティなんです。

ステキチーズ。期待は高まります。


チーズ自体の味がしっかりしているので、主役にするべく、

トマトケチャップは薄めに


ピザトースト

B級グルメが、最高峰のお味で一級グルメに変身しました!!

ふりかけるだけで、こんなに違うとは。


チーズの香りについては上記のとおりですが、

さすがはイタリアンチーズ、トマトのさっぱりとした酸味との相性抜群です。


次回はぜひ、よりすぐりの材料を取り揃えてトライしたいですね。


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パルミジャーノ・レジャーノのお手軽版、

グラナパダードも頂いたので、お料理に使ってみました。

「おいしいものは、共有する」の理念の下に、

チーズ持参で母宅にお邪魔し、

サラダ(醤油+マヨ+ゴマ油ドレッシング)に、こんもりかけました。


サラダ

「やっぱり、香りが違うね、濃厚!!コクがある。」

「市販のパルメザンとは違って、しっとりしてる」

「パルミジャーノレジャーノと比べると味は薄めだけど、

サラダにはピッタリ

と、大好評なのでした。


デザートには、フォレストスモークチーズのジャムとのマリアージュ。


マリアージュ


カシスジャム & ママレード & 桃 のジャムです。

ジャムの甘酸っぱさのあとに、クリーミィなチーズの甘さがきて、

さらにあとからスモークの風味が利いてきます。


ああ、美味しかった、一味もふた味も違う美味しさに話も弾みます。

こんな楽しいひとときをくれるチーズたちも、カッキテキ、ですね!!

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姉が買ってきたのですが。


バスロマン


バスロマン=おとうさんの浸かるお風呂 

みたいなイメージを一新した、カッキテキな一品だと私は思うのです。


最近は、こういうターゲット層をピンポイントで突いてくるようなサービスが多いですね。

ナチュラルローソンとか。

しっかりターゲットとして捕まって、たのしんでいます音譜

最近、こういうストローになりましたよね。


ストロー

この写真だと分かりにくいでしょうか。すみません。

ずずずっと音が鳴らないように、真ん中が凹んでいるストローです。


人呼んで 「お上品ストロー」


お上品女子を目指すAMYにとっては、とてもカッキテキと思える心配りです。

さすがは、察する文化、日本。