


















小学校一年生の娘。9月から調子を崩し起立性調節障害と診断され、最近やっと体調を取り戻してきました。体調は良くなってきているけど、学校が苦手というのは変わっていないので心配する日々です。明日は2時間目から行ってみようと話しましたが不安でいっぱいのようすです。



















なにか大切なことがスポーンと抜け落ちているような。。。
でも今日は、学校のことで不安に押しつぶされそうになっているマルに、、
やっと言うことができました
わたし「マルは心配症なんだよね。それでいいんだよ。心配になっちゃうんだもんね。仕方ないよ。」
マル「、、う、、、うん
」
わたし「マルは心配しちゃうけど、それでいいよ。ママが、大丈夫大丈夫っていってあげるからさ」
マル「うん
」
今までも励ましてきたつもりだったし、マルのことを否定したつもりはなかったけど、、
やっぱりどこかで、心配しているマルの気持ちを否定してた。。。
でも今日は
そのままのマルが大好きだよ
って気持ちを乗せて
話すことができました
やっと胸につかえていたものがとれた感じ
学校カウンセラーにすすめられた発達検査を受けることに、なぜか少し抵抗があったのは、、
私がすべきことが、まだできていないと、
どこかで分かっていたからかもしれない。
それは、
そのままの娘、ちょっと変わっているけど、自分とは違うけど、ありのままの娘を、その気持ちもぜんぶまるごとオッケー
!って思うことだったのかな。
今までも分かっていたことだったのに、、
すぐ忘れる、、
反省、、

でもまた思い出せた
今はなんとなくスッキリしました

親子関係修復中