ガス室で命を絶たれる「元飼い犬」たちの叫び!!
愛犬の殺処分を選択する飼い主たちを取材した
東洋経済オンライン https:/
を読んで涙しました。
保健所で殺処分される子たちは
飼い主さんたちからの「持ち込み」です。
ここで殺されてしまうかもしれない事を
飼い主さんたちは知っているのです。
子犬の持ち込みもかなりあるらしく
子犬は本当に悲惨です。
生命力、体力ともに強い「子犬」はガスでは一時的に
気を失った状態に近いそうです。
火葬されている時に目を覚ます子もいるとか。
生きたまま火の海に飛び込まさせている状況です。
最後まで責任を持って
暮らせないならば、飼わない選択をして欲しい。
今は、保護団体さんややっている
わんちゃんやねこちゃんのカフェもあります。
そこで満足して欲しいと願います。
言葉は話せませんが
生きています!!
「命」です。
血も流れています。
人間同様。
覚悟がないなら
飼わない選択をして欲しいと願います。
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