どうも!!お笑い界のインテリヤンキー澤山裕仁だ!ヨロシク!!

 

今日は日経新聞にあった「学校、問われる存在意義」という記事についてっ!!!

 

教育に関する特集を連続でやってて、、、そのうちのひとつっすね、、、、

 

学校と塾の関係について、、、なんとも本末転倒というか皮肉な話が出てやしたっ!!!

 

ここ数年、、、、総合型や選抜型と言われるような、大学の入試が増えている、、、、、

 

ペーパー試験一発勝負ではなく、、、、、

 

受験生の人となりを見て、、、、入学させるかどうか決めよう!!!というやり方っすね!!!!

 

この総合型や推薦型について、、、、

 

最近の塾や予備校では、、、、志望理由の書き方講座!!!!

 

みたいな感じで、、、対策講座がどんどん増えているんですって!!!!

 

そもそも、、、この総合型や推薦型が取り入れられたのが、、、、

 

つめこみ式の受験勉強ばっか強い子を作るのはいかがなものか???

 

塾ばっかいって、、、入試対策してる子が有利なだけだし、、、、、

 

というような疑問があったからっすね、、、、

 

それなのに、、、結局、その総合型や推薦型についても、、、、塾に行って対策の勉強する!!!!

 

なんとも、皮肉な状況が生まれてるんすねっ!!!!

 

いつまでたっても、、、教育における、塾の存在感の大きさは変わらないというお話、、、、、

 

最近では、、、学校の方が塾の先生を呼んで特別講座を開く、、、、

 

なんてことも紹介されてやした!!!

 

これからも、子どもたちは、学校と塾、、、、両方に通い続けることになるんすかね!!!