違法野郎に同情の余地ナシ。
…と思いつつ「だったら参加しなきゃいいんだけどな」とも
思っていたりするワケでありますが、まぁ↓こんな所でも
イジっとけ。
ブログネタ:知らない番号からの電話、出る? 参加中コレは時と場合にもよるだろ。
でもまぁ俺の場合はといえば…
1.家の電話は殆ど出ない。
2.携帯は仕方なく出る。
どちらにしても、受けた時に「はい。」とだけ答え
自分の名前は名乗らない。
そもそも家に電話引いたのは、ネット…というより
メールなんかの通信手段として仕方なく、というのが
大前提としてある。仕事の関係上FAX受信する必要は
あるのだが、万年留守電状態にしてある。
まぁ大事な用件だったらメッセージ残すだろうと。
何故かといえば、相変わらず下らんセールス電話が
時折かかってくる為だったりする。
最初にNTTと契約した時、ハローページ等に載せないよう
言っておいたハズなのだが…まぁそれでも集合住宅地帯の
悲しさなのか、それ系の電話帳には否応無く掲載されて
しまう運命にあったりするし、それは仕方ないか。
最近だとアレだろ。
そういった個人情報を売り買いしたり、或いはファイル共有云々で
タレ流したりしている無粋な輩が多いワケだろ。
このアメブロのスパムペタと同じで、迷惑この上ないよな。
複数のID使って小遣い稼ぎに躍起になってるバカとかよ。
それはともかく。
そんなハタ迷惑なセールス電話のワースト3を選んでみる。
最近来なくなったのも現在進行形も合わせてセレクト。
(実名そのままなのも何なので、一応ぼやかしておく)
1.やっほーなBBの勧誘。
一時期しつこい頻度で電話して来やがったな。
だから「てめぇン所は個人情報流出してただろ。信用ならねぇ」
と痛い所を突いてやった事多数。
2.CMで「♪い~ない~な」と繰り返してた保険屋。
コレはもう毎日かけてくる時期があった。なので
「テメェは押し売りかこの野郎!」と怒鳴って電話切る事多数。
3.墓地の勧誘。
低収入の集合住宅にかけて来る事自体が間違っている。
いちいち応対するのも面倒なので留守電オンリーにしたら
その煩わしさから解放されたけど、中にはこちらが居留守使ってると
決めつけて…実際そうなんだけど(笑)…留守電メッセージが
流れているのにも関わらず
「もしも~し。もーーーしも~~~~~~~~し。」
…と、他人ナメくさったバカそうな声の女が、あまりにもしつこかった
事があった。なので怒り心頭の芝居を心がけつつ
「うるせぇんだよテメェは毎日毎日!」と怒鳴ってみると
「え~?毎日なんて私かけてませんよぉ」とか手前ェを正当化
しやがったので、後はクチ挟む間を与えないペースでまくしたて
ついでに告訴も辞さない覚悟を懇切丁寧に(大笑)伝えつつ
「二度とかけてくるんじゃねぇバカヤロ!」と切る。
初犯だろうが常習犯だろうが、スパム野郎に容赦はしない。
まぁイジって楽しんでいるといえば、それまでなのだが。
携帯の方は、ごくまれに間違い電話がかかってくる事がある。
そういう手合いは大抵、指先の数字もキチンと見ないババァが
お決まりみたいなモノで(ダイヤル式の頃より、間違える確率は
随分減ってると思うのだが)、困ったことに自分の間違いを
決して認めないジコチューが非常~~~~~に多い。
なので手前ェが間違えたにも関わらず「すみませんでした」の
一言も言わずに切る奴が多くてイヤになってくるな。
もう日本人には礼儀もヘッタクレもあったモノじゃない、と。
で、こういうのもキチンと「お前間違ってるよ」と教えてやらんと
また同じ事してきたりするし。
さっき「家の電話はファックス受信専門」と書いておいたけど
案外『間違いファックス』もたまに来たりするのがまた迷惑。
しかもその間違いファックス、どうも結婚式場にもなっている
ホテルか何かと番号間違えているらしく、受信した文面を
試しに読んでみるとコレがまた'90年代に流行ったような
チャラいラブソング風のメッセージだったりして赤面モノ。
他にも「××の見積もりをお願いします」みたいな書類も
平気で間違えて送信してくる輩もいたりして「アホかよ?
こんな大事な書類を番号確認せずに送信して…」と
思わされる。最近の電話はディスプレイにかけた番号が
出るにも関わらず、確認しない奴も多いんだなと気付かされる。
尤も、タイプミスや変換ミスをモニタで確認してないPCユーザーも
結構多いから、当然あるんだろうけど。
ファックスといえば「間違い」とは違うんだけど仕事関連で。
いつも仕事で送信してくる御仁が、たまに自宅のファックス電話から
送信して来る事があるんだけど、どうもその御仁と電話の相性が
非常に悪いらしく、思ったように送信されない事が多いみたい。
いつぞやなんかは、吐き出された紙が真っ黒け…という
非常に迷惑な事もあった(こっちのトナーの都合も考えろよ)が
もっと面白かったのが早朝5時頃、送信口に原稿差し込んでも
まるで飲み込んでくれない自宅ファックス機に怒ったみたいで
スピーカーから「オラァ!(怒)」だの何だのの怒号が聴こえて
来たりで、こちらでは大笑いだったな。
まぁその主は例によって↓この男なのだが(笑)。

「電話にでんわ」の図。
(このブログにでてくるキタナミはかくうのもので
じつざいのひととはかんけいありません)