ここまでのことを
まとめました。
小さな赤ちゃんが
いてくれた時間です。
かけがえのない
時間でした。
*6月27日(日)*
1週間遅れの生理に
旦那がソワソワしだし
半信半疑ながらも
嬉しさが込み上げてきて
検査薬で調べた。
結果ゎ陽性☆
嬉しくて嬉しくて
旦那と喜んだ!!
2人の予定よりゎ
早い妊娠だったけど
待ちに待った赤ちゃんw
でも発覚時期が早かったため
1週間様子を見ることに。
あたしの中でゎ
確実に妊娠したとゆう
実感が生まれてた。
早く病院に行きたい気持ちを
抑えながら過ごした1週間。
りぃくんにゎなるべく
悟られないようにと
気をつけるも
お腹を無意識に
かばいながら遊んでた。
あたしの中でゎ
すでにお腹の子のママとしての
意識がでてきていた。
*7月3日(土)*
初めて病院へ行く。
微小ながらも
赤ちゃんのお部屋を
確認する。
大きさゎたったの
5ミリだった。
赤ちゃんの姿ゎ
確認できなかったけど
赤ちゃんとしての準備が
確実に始まっていた。
それでも
まだお部屋しか
写っていないエコー写真が
愛しくてたまらなかった。
何度も見返してゎ
どんな子になるのかな
いつ会えるのかな
とそんなことばかりを
考えていた。
また2週間後に
赤ちゃんの姿を確認しに
病院へ行くことになる。
それから少しずつ
悪阻らしい感覚が始まり
より赤ちゃんの存在を
実感することができた。
旦那サンも喜びのあまり
男の子なら…
女の子なら…と
名前を考えてゎ
楽しんでた。
1日の終わりにゎ
りぃくんの話や
あたしの体調について
どんなに遅くても
聞くようにしてくれた。
赤ちゃんのことを思い
予定していた旅行も
キャンセルし、のんびり
過ごすことを決めた。
いつもとなんらかわりなく
過ごしていた毎日。
気持ちゎすでに
2児のママだった。
ある時、前日まであった
悪阻がぱたっとなくなった。
特に何も思わなかったが
多少気にゎかかっていた。
その夜、旦那サンと
悪阻がなくなったことについて
不安だなぁと話す。
*7月9日(金)*
朝から微量の出血を確認。
悪阻がなくなった次の日。
前日ゎ支援センターで
りぃくんといつものように
おおはしゃぎしていた。
りぃくんの時も
同じような出血があったため
落ち着いて病院に電話する。
一度検査が必要とのことで
病院に行くことになった。
どちらにしろ
絶対安静ゎ確実だと思い
実家に泊まる準備をして
ばぁばと病院に行く。
この時ゎまだ
そこまで不安ゎなかった。
エコーでゎ
なんとか赤ちゃんの姿が
確認できた。
とゆーのも
まだ小さかったが
前回よりゎ着実に
成長した姿が見られた。
だいたい1センチの大きさだった。
ホッとした。
ただ気になったのゎ
その赤ちゃんの大きさ。
順調であれば
7週程度の大きさに
なっているはずの赤ちゃんが
この時まだ
たったの4週程度の大きさしかなかった。