まいどです。
最近、肩が凝って仕方がないです。駄目ですねー、会社でパソコンばっかり相手にしていると。
 
こないだ、アヤベエ(嫁さん)さんがこんな話をしてきました。
アヤベエのお母さん(実母)の妹さんにあたる、M叔母さんがとあることを提案してきたそうです。
 
「宝くじ一人10枚ずつみんなで買えへん?もし当たったら山分けやで」
 
10枚イコール3000円?なんですかね?まぁそれくらいの金額なら、とアヤベエはその話に乗ったようです。
後日、アヤベエのお母さんとお父さんもその話に乗ったとか。
 
「当たったら、絶対言うんやで!隠したらアカンで!」とM叔母さんは念を押したとか。いやはや、大阪のおばちゃんは面白いです。
 
M叔母さんには、いつもよくしてもらっていて、全く他人である、ただアヤベエの旦那だというだけで本当の血の繋がった身内のように接してくれてます。しょっちゅうゴハンを食べさせてもらったら、ビールを飲ませてもらったり、ダウンジャケットを買ってくれたり、たまに人生相談をさせてもらったりとホント有難い存在です。
 
残念ながら、その宝くじバナ(話)には乗りませんでした。だって、私って賭け事大嫌いなんですもの。たとえ宝くじだろうが、絶対に手を出せない性質(タチ)なもんですから。
 
でもでも、宝くじに当たったら、って考えるのは嫌いではないですよ。どちらかと言えば好きかもしれません。
 
そうですねー、なんかガッチリと稼げる、そんな大金稼がなくてもいいから、商売がしたいかな?
「そんな、商売あるかいなー!ホンマ、もう、よう言わんわ~」なんて、どこかのお笑いコンビにツッコまれそうですが。
駄菓子屋、なんて、興味ありませんか?(笑
実は実は(週間実話)やってみたいですねー。どこかで聞いた話なのですが、駄菓子屋さんの平均月収は25万くらい?って聞いたことがあります。信憑性については定かですが。
 
シャッターつきガレージを借りて、内装はすべて自分がして、仕入れはすべて現金でしょうから、それはちょっと手元のお金が必要でしょうが、一度やってみたいなーと思っています。
 
アヤベエが2億円当たったとして、1000万円くらいは私にくれるでしょうから、その中からできないものか、と。
そんな夢話を、何の意味もないじゃん!って言うのは、つまらないですし。たまにはこういう妄想をするのも右脳には必要かもしれませんよ。
 
でも、もしここ数年でその夢がかなったとして、私が40歳ちょっとで駄菓子屋のおっちゃんでしょ?こんな駄菓子屋にしては若すぎる、しかもイケメンがやってたら、小学生より有閑マダムのお客さんの方が増えたりして・・・
 
なわけないか!ちゃんちゃん!(←ここ笑うところですよー)
 
 
今日も懲りずに読んでいただいてありがとうございました。
将来、駄菓子屋の奥でローラー台を回す、であろう変なお店で有名になるかもしれませんよ、ぷぷっ。