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川崎自宅の近所に『OKスーパー』っていう関東圏の方々には馴染み深いであろうメチャンコ安いスーパーマーケットが出来ました。


消費者にとっては、そりゃー安いほうが嬉しいしそっちへお客さんが流れてしまうのは当然の流れでしょうね。

地味ながらもこのご時勢、珍しくそれなりの活気がある大師商店会の皆さんは正直「目の上のたんこぶ」的存在なんでしょうか。


さてさて、そういう私は当然の如く一円でも安いところで買う部類でありまして。

このスーパーの安さは会社の後輩から噂に聞いていたので、いざ自分で確かめてみると「あいつの言っていたことは正しかったのか・・・」と一人感慨に浸ってしまいました。まぁそれくらいビックらポン!こいたわけです。はい。


どれくらい安いか?は、是非ご自身の目でお確かめを!
(私はOKスーパーの回し者ではないので悪しからず)


はじめて行った時、久しぶりに読んだこの言葉

「レジ袋、一枚6円で販売」

一般のスーパーマーケットでは無料でくれるレジ袋が購入しないといけないのであります。

私サワキュー、コレに対しては昔、実家の近所にあったダイエー系ディカウントスーパー「トポス」もコレと同じようなシステムだったので免疫ありでした。


当然の如く、初めて行った時はそんな事知らなかったので、6円出して買いました。


が、それから、どーも気に掛かる。。。


「なんでレジ袋にお金を出さなアカンねん!」


それが例え、6円であっても金額の問題でもありません。お金を出すという行為自体が何だか腹立たしかった、わけです。



それから以後、画像にあるとおりエコロジーバック(以下、エコバック)を持っていくようになりました。

畳めば10cm×20cmの大きさになり、背中のポッケにも収まります。大概はサイクリング行った帰りに寄るので(もちろんサイクリングジャージ姿で行きますが?)非常に便利です。

会社帰りに寄る事もあるので、バックにはいつも入れてあります。


一度、サイクリングの帰りに寄ろうと思っていたら、コレを持っていくのを忘れてわざわざ取りに帰ったこともあります。その時も、なーんかレジ袋買うのが悔しくて!



そう!「悔しい!」それ!


人それぞれ持っている「こだわり」ってそれなんよね!他人からすると「なーんでアンタ、別にええやん」ってのが、本人にすると許せない。妥協すると悔しい!

その「こだわり」がその人の個性であり、面白さとか興味深さとかになるんかな?と思いました。



なーんか、ここに起承転結を持ってくるのはどうか?と思いますが、、、まぁ私の言いたいこと分かってもらえました?



では、今から出勤しますんでここまで。