うーん、、、記憶が。。。( ̄∀ ̄*)イヒッ
まっ、とりあえず行きますか!^^
まっ、とりあえず行きますか!^^
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
PC-3を出るときに聞いた「ここからがブルベですよー」の一言。
自分的には
ブルベ≒坂
ですかね?
ブルベ≒坂
ですかね?
細長く、しかも国土の7割が山地の日本列島。数十キロ、数百キロ走ればかならず山に当たるわけですから。遠くに行きたければ山を越えるのは必須。
ちなみに私はクライマーではありませんよ。いつも「しゃーなし」で上ってますから。坂。
ちなみに私はクライマーではありませんよ。いつも「しゃーなし」で上ってますから。坂。
PCを出ていきなり上り始めたかどうか?忘れちゃいました。
とにかく三石山に上る前にそこそこの標高を上った記憶があります。
とにかく三石山に上る前にそこそこの標高を上った記憶があります。
で、出発前ブリーフィングで言っていた『シークレット』。
これが三石山を上る前か、上った後かどうだったか思い出せません。
PC-3のチェックタイムが04:01。これはレシートの時間なので、そこから2、30分後に出発したとして。
PC-3のチェックタイムが04:01。これはレシートの時間なので、そこから2、30分後に出発したとして。
ちょうどシークレットで撮ってすぐにアップした記事。162㌔地点って書いてます。
と言う事は、三石山を越えてからだったんですね。シークレットは。
と言う事は、三石山を越えてからだったんですね。シークレットは。
ちなみに三石山は麓から頂上まで3.8㌔と距離は短かったんですが斜度は結構ありました。
だって途中、立ち漕ぎしましたから。。。私の場合、目安として10%を越えると立ち漕ぎに変えますんで。
だって途中、立ち漕ぎしましたから。。。私の場合、目安として10%を越えると立ち漕ぎに変えますんで。
シークレットではスタッフの方々がお菓子や暖かい飲み物、スープなどを用意してくれていました。
ちょうど「ご来光」も拝むことが出来、まさに一生記憶に残る思い出の場所となりました。
あの少々辛かった(しょっぱかった?)スープの味は忘れません。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
あの少々辛かった(しょっぱかった?)スープの味は忘れません。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
でも、あのしょっぱさがあの時の体調にはちょうど良かったんですよねー。

こんな雰囲気でした。
いい感じでしょ?( ̄ー ̄)
胃に血液が集中するからでしょうか?とにかくダルくなるんです。
もう走る気全然無し。いつものペースだと正常に戻るには30分掛かるんです。それまでこの状態に耐えなくてはなりません。
そんな状態だったのに目の前に立ちはだかる坂、坂、坂・・・ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
そんな状態だったのに目の前に立ちはだかる坂、坂、坂・・・ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
鴨川有料道路は確か結構な上りだったような?
もちろん自転車にとっても有料でした。20円なり。ちゃんと払いましたよ。
もちろん自転車にとっても有料でした。20円なり。ちゃんと払いましたよ。
もちろん、しまなみの時みたいな事しませんでしたよ。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
太陽も高くなり気温も上昇。今まで着ていたランプレジャージを脱ぎ、タクリーノ長袖ジャージに変身。
でも手袋は真冬用のまま。中はそろそろ蒸れ蒸れ状態と化しつつありました。
でも手袋は真冬用のまま。中はそろそろ蒸れ蒸れ状態と化しつつありました。
海岸線沿いを走りながら気持ちいいなー、って思う前にそれ程強い向かい風では無かったんですが、それがボディーブローのように効いてました。
少しずつ足にキテいましたし。踏めない回せない状態。
少しずつ足にキテいましたし。踏めない回せない状態。
交通量も少なく、ホント気持ちいい道でした。が、なんか辛い辛い辛い・・・
出来るだけ海を見ながら、感じながら気持ちよく走ろうと心掛けてましたね。
そんなこんなでPC-4に無事到着。PC-3からの一人旅。ミスコースなし。スタートから215㌔地点。公式タイムは08:46。
85㌔を4時間半ほど掛けました。まぁ途中シークレットで一服やヒルクライムもあったし、こんなもんですかね。
85㌔を4時間半ほど掛けました。まぁ途中シークレットで一服やヒルクライムもあったし、こんなもんですかね。
てなわけで、残すところあと90㌔となったところで今日は失礼いたします。
次で終わりかな?それは誰にも分からない・・・もちろん自分にもね。