4/14、私が中学生だった頃、私学の高校受験の日だった。
生まれて初めての受験。
それから、月日がたち、20114年長男太郎10歳のこの年、
めっちゃ雪やん!家の外は雪ゆき雪!
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
その吹雪いている中、第100回保健師国家試験へ向かった。
産業大学で、近畿圏内の人は、奈良の人だろうが京都の人だろうが、和歌山の人だろうが、大阪の産業大学に保健師の国家試験へ向かった。
産業大学は大きかった。
だけど人も多く、当然ほとんどが女性で、トイレはいつも人にあふれていた。
そして、とうとう、トイレの水が流れなくなって、手を洗う所さえ、流れない状態。
昼休みには、汚物でトイレがあるれているような始末。
私はトイレ難民としてさまよっていたら、付添いできてくれた先生が
たまたま、この大学で働いたことがあるらしく、別のだれも行かないような場所に連れて行ってくれた
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
貸切だった。
保健師の国家試験は、手ごたえのあまりないままおわり、
家に帰った。
しばらく待つと、各企業が、独自の回答の速報を載せてくれる。
しかし、見ると落ち込む、そして2日後に迫る看護師の国家試験で
いいコンディションで受けられるわけがないと思い、
自己採点しないことにした。
誰か鍵のかかる金庫に保管してくれ~
と思いながら、でもやっぱり気になるから午前の頭の10問だけ
答え合わせをすることにした。
やっぱり気になる。
そして午後の10問だけ答え合わせすることにした。
誰かぁぁぁ!私のイド(エス)を退けて!超自我よ帰ってこい!