毎日やっていること。

模試や、授業、そして自己学習。


正月早々に東京アカデミーの模試や、保健師模試。

看護師には、必修問題と言って

必修問題が80%取れることが前提の国家試験。

必修が、50問。

それができないと、それ以降の190問の出来がどれほど良かろうと

合格ではない。

保健師は、120問の内6割でないと、合格圏内には入れない。


冬休み以降、過去の4年間のやってきた、業者模試をもう一度やり直しを

したり、そしてその中で今更ながらに理解できたことがあったりする。

看護師の方は、下手こいたり、なめくさったりしない限り、合格圏内にやってこれた。

特に必修は9割行くようになった。

保健師も、模試が、D判定だった所、B判定で、そしてクラスの中で

1番だったり、模試を受けたひとの 2667/10765 位だったりするけれど、

やっぱり不安が強い。

何かやっていないととにかく不安。

何にもやっていない時の罪悪感もある。

あ~あなんてメンタル弱いんだろう~~~。


だけど容赦なく、家事や育児はやってくる。

大根1本炊いても1日もたない。

きんぴらごぼうも、ゴボウ一袋では足りない。

キャベツの千切りも、キャベツ半玉なら、一日でなくなる。

カレーを、一番大きい規格の圧力鍋で作っても三日持たない。

これ以上だと寸胴を使わなければ。

お弁当も4人分。

冷凍食品を使うと食費が跳ね上がるから、

いつもお弁当用惣菜を作ってシリコンカップに詰めて冷凍しておく。

そうしておくと、子どもたちもお弁当を自分で作るので、

入れるだけで簡単だ。

しかし、お弁当いる人は4人もいるので結構頻繁に

作り置きしないとすぐに冷凍庫は空っぽ状態に・・・。


洗濯物もすごい量!

干すところがない。特に冬は。

洗剤もすぐになくなる。


それなのにまだ子どもが欲しいと思ってしまう。

子どもがだんだん手が離れていってすごくさびしいと感じる。

私は将来きっと、キッチンドリンカーか、空の素症候群に陥ると思う。

自分が子ども産むのが早いか、シホが、子ども産むのが早いか、


まるでサバイバルのような毎日