ぎゃぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と叫びたかった。
だって辛かったんだもん。口がヒ―ヒ―言ってたよ
私は口が小さいほうだから、口から大きなシャリとワサビのにおいがキーーーーーン
米が緑だぜ
どんだけ入れてんだよわさび。おいっ!![]()
ふざけんなよ!大好きなお姉ちゃんに
向かってこんなこと言うなんて(思うなんて)けんか以来だと思う。
その気持ちは、まだ残っていた
第2回戦
今度は、私とBちゃんがワサビを入れる係だった
1回戦のにくしみ
とからさをワサビに込めてとぉーにゅぅー![]()
「おりゃーーーーー!いっけぇぇぇぇぇーーーー!にくしみのワサビビィーム!!!
ついでに、ケチャップビィぃーム!」
わたし「みんなぁ♡たべてねぇ♡」
みんな「うわぁ、どれにしよぉ」
私の心「食らうがいい!はははは」
パクッ
お姉ちゃん「かっらぁぁぁ!」
私の心「私のにくしみとからさ思い知ったか!
」
わたし「えぇ~そんなにからいぃ?ちょとしか入れてへんけどなぁ
」
Dちゃん「うっ!何これケチャップ?!まっずっ」
Bちゃん「えぇ~うそぉ~」
Dちゃん「ほんまやって」
私の心「運が悪かったようね・・・・・。」
3回戦
わたし「うっ・・・・・・・。わさび・・・・・・・」
私の心「からいんじゃーーーーーーーー!」
つらかった わさびだらけで からかった
