【8月21日】
リクエストがあったので行って来ました。昨年の4月にも行ったんやけどね。
しかも、今回で4回目やん。でも、夏に行くのは初めてかな。
事前に教団さんにも連絡をいれてます。
いつもの広場で深夜0時過ぎから宴会を始めるが、雨が降っているのでテントの中で楽しむ。

しかも、今回で4回目やん。でも、夏に行くのは初めてかな。
事前に教団さんにも連絡をいれてます。
いつもの広場で深夜0時過ぎから宴会を始めるが、雨が降っているのでテントの中で楽しむ。

いくちゃんとパンダさんとヒコさんは、深夜3時頃に到着です。
そして2次会が始まるのであった。はっぴぃ~・ばぁ~すでぇ~!!! キット、アシタハ、チュウシヤロナ ^_^;

そして2次会が始まるのであった。はっぴぃ~・ばぁ~すでぇ~!!! キット、アシタハ、チュウシヤロナ ^_^;

【タイトル】 三代目の魔力は絶大!
【メンバー】 キンゴ、めぐわんこ、ミンミン、えのっきー、いく、パンダ、ヒコ
【日 程】 2011年8月20日夜発~8月21日
【天 気】 曇り→どしゃ降り
【場 所】 大峰 滝川・刈安谷
【地 図】 風屋、池原(1/25000)
【メンバー】 キンゴ、めぐわんこ、ミンミン、えのっきー、いく、パンダ、ヒコ
【日 程】 2011年8月20日夜発~8月21日
【天 気】 曇り→どしゃ降り
【場 所】 大峰 滝川・刈安谷
【地 図】 風屋、池原(1/25000)
2時間程寝て目を覚ますと空模様は小雨やな。
茶屋の広場まで移動して仕度を整えて出発です。7:33

茶屋の広場まで移動して仕度を整えて出発です。7:33

笹の滝は何時見ても良いね。



ここは右から巻きますが、何故だか登り過ぎてしまって、余計な体力を使う。
ルンゼを懸垂も交えながら下って落口に立ちます。

ルンゼを懸垂も交えながら下って落口に立ちます。

笹の滝の落口から覗き込む。


すぐ上の滝もイイ感じで右から巻きますが、落口の上は磨かれた岩盤の淵となっていて、ドボンすれば滝下まで流されるやろな。
その昔、同行者が此処を懸垂で降りようと言ったが、とてもそんな気にはなれない。

その昔、同行者が此処を懸垂で降りようと言ったが、とてもそんな気にはなれない。


巻いて降りた所は、ホホゴヤ谷の出合に架かるローソク滝の前です。
昨年来た時にあった大きな倒木は無くなっていて良い感じです。パンダさんに写真タイムを勧める。

昨年来た時にあった大きな倒木は無くなっていて良い感じです。パンダさんに写真タイムを勧める。

ここは左から越えます。


次々と現れる滝群に、皆さん夢中ですね。



左から巻いてぇ~♪


少しだけ銀六タイムを頂いてから進むと、またまた連瀑帯です。






全部、巻き巻きで進むと、穏やかな廊下状になりますが、この辺りから雨足は強くなってスコールのような土砂降りですわ。
三代目アメフリャーの魔力は絶大ですね。
右から湧き滝がいく筋も落ちる。

三代目アメフリャーの魔力は絶大ですね。
右から湧き滝がいく筋も落ちる。

ここは左をへつります~♪ 昨年、カオリンがドボンしたところです。


ここも左から越えます。


そして夫婦滝です。今日は水量が多くて迫力がありますね。


水流の中で、パンダさんが吼える!


美女と野獣ってとこかな?


夫婦滝を左から巻き上がると、ガラっと癒し渓に変わるが、雨はなおも降り続くので、ツエルトを張ってランチタイムを楽しむ。
そやけど、パンダさんとヒコさんは半袖なんて、元気やなー。

そやけど、パンダさんとヒコさんは半袖なんて、元気やなー。

アマゴを素揚げにして差し出すと、喜ばれたので嬉しいな。


下山は少し迷走しましたが、私的にはとっても楽しめました。
夢の湯で疲れを癒して帰路につく。
夢の湯で疲れを癒して帰路につく。