おすすめケーブル1 ケーブルクロスオーバー
ヒューマンSawakiGymスタッフ研修で行ったケーブルエクササイズを順次ご紹介していきたいと思います。
ケーブルマシンは、写真のような横幅が十分にあるもの(最近のフィットネスクラブでは見なくなりました)、テクノジムのキネシス、ライフフィットネスのDAPなどがあります。
軌道が固定されないので、動作の調整力が通常のマシンよりも必要になります。また、背もたれがないのでより体幹の固定力が要求されます。


▲方法は、ケーブルと前腕の方向を一致させて、プレス動作を繰り返します。力が抜けてしまう場面がないように、ゆっくりコントロールしながら行います。写真は上方から下方に押していますので、「デクラインベンチプレス」のように、大胸筋下部をクローズアップした種目です。
ケーブルマシンは、写真のような横幅が十分にあるもの(最近のフィットネスクラブでは見なくなりました)、テクノジムのキネシス、ライフフィットネスのDAPなどがあります。
軌道が固定されないので、動作の調整力が通常のマシンよりも必要になります。また、背もたれがないのでより体幹の固定力が要求されます。


▲方法は、ケーブルと前腕の方向を一致させて、プレス動作を繰り返します。力が抜けてしまう場面がないように、ゆっくりコントロールしながら行います。写真は上方から下方に押していますので、「デクラインベンチプレス」のように、大胸筋下部をクローズアップした種目です。