中学生の頃から手帳を使いだし、30代になったいまも活用。
私の手帳活用法は、おもにこんな感じ。
①スケジュール管理
②日記
③思考整理
④やることリスト
②の日記の要素が多分強いと思います。
独身の頃から、その日にあったこと、楽しかったこと、嫌だったこと、色々記録に残すのが好きでした。
子供が生まれてからはなおのこと!
成長記録として活躍させています。
手帳遍歴は結構あって。
中学のころは、バインダー式。
特に書くこともなかったし(時間割りくらい?)、プリクラやシール、付箋を集める用の手帳って感じでした。
大学生になり、バイトやデートなと予定が増えるようになって、スケジュールの要素が増えてきました。
その頃は、プリンセスやくまのがっこうなど、キャラものの一年単位の手帳。
そこに、ハイテックを使って細か~い字で日記も書く、というのにハマっていました。
一年単位の手帳がいいなと思い出したのが、この頃から。
気分一新できるし、書けるページが限られているので、丁寧にかくようになりました。
社会人になってからは、仕事の予定、プライベートの予定と、スケジュール要素がさらに増え。でも、基本は大学生の頃と変わらず。
ただ、マンスリーにスケジュール、ウィークリーに日記、というようにして、会社で手帳を開いていてもプライベートはバレないようにはしていました。
子供がうまれて、書くこと、、、特に日記要素が増えて、一時はほぼ日にも浮気しました。
が、そこまで書く時間はないし、振り返ったときに、ページが多すぎで見にくい。
ということで、元の普通の手帳にもどりました。
その中でも、復職してからキニイッテ使っているのが、ジブン手帳です。
なによりバーチカルなのが嬉しい!
会議の予定やら、週末の習い事やら、スケジュールが時間とともに一目で把握できる
のが、三児母にはありがたし。
そんなこんなで、現在にいたります。
手帳って、正直書く時間を取らないと活用できない代物です。
が、私は隙間時間を使ってでも書きたいと思うくらい、手帳が大好き!
復職した今は、行き帰りの電車や、休み時間などを利用して、せっせこ書いています。
どきどき見直して眺めているのも楽しく、手帳、おすすめです!!