どうもこんにちは、
就活アドバイザーのヒビキです。
今回は、
面接で話す時の目のやりどころ
についてお話しします。
あなたは面接で話す時に、
どこを見て話していますか?
本当は、相手の目を見て話すのが
一番なのですが、
緊張してしまうと、
目を合わしただけで、
話す内容が吹っ飛んでしまって、
棒立ちになってしまう人も
多いと思います。
かといって、
目をうろうろさせながら話していると、
面接官からしたら、
「誰に話してるんだ?」
と思われてしまい、
それだけで、
印象が悪くなってしまいます。
でも逆に、
しっかりと目を見ながら話すと、
話した内容のほかに、
様々な感情が相手に伝わるため、
自分の気持ちが上手く伝わり、
面接官にも気に入られます。
そうしたら、
とても受かりやすいですよね?
だから、目を見ながら話すのが
一番効果的なのですが、
これが苦手な人が
多いと思います。
ですので、どうすればいいかというのを
今回はお伝えします。
そのような人はどうすればいいのか?
無理に目を見ようとせずに、
相手の顔を見るように意識してみて下さい。
面接官との距離が離れている場合には、
面接官の顔全体を、
距離が近い場合には、
面接官の額や鼻など
目に近い部分を見るようにしてみて下さい。
それだけでも、
面接官からの印象はだいぶん違います
面接ですぐ緊張してしまう人は、
この方法を試してみてください。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今しか間に合わない
面接本番での緊張を防ぐ
たった2つの対策法とは?
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://hibiki0219409.blogspot.jp/2017/02/blog-post_7.html

