美容師は自分自身が商品であると自覚し ています。
また 人は「いい食事」が取れたときに
豊かな気持ちになれるとも思います
だから 美容師としての商品価値を上げるため
「いい食事の時間」を取ることが
とても大事になってくるのではと考えます
できるだけ ”おいしく”
できるだけ ”楽しく”
いいイメージを持ちながら食事をすることができたら
質の高い 接客(サービス)を提供できるような気がします
普段 作業になりがちな食事はともかく
せめて夜食だけでも おいしく食事がとれたら
自分の商品価値が上がるし なにより幸せですよね