すかさず
ク「あーーー!!!!」
明らかに見ていかなった
オアシスまで(1番おっきい声で)
オ「あぁーーー!!!!!!!!」
そしてクリリンはボールが当たった
車の持ち主である先生を
呼びに行きました。

ここからは4人の先生の
大人げない生徒いじめを
お楽しみください(笑)

オ「凹み具合などを
詳しく調べて提出しなさい。」
ク「何インチ凹んだの??」
(ここは航専ならではですね。)
オ「車がどれだけ動いて
どのくらいの損傷程度か。」
車の先生「僕の車?!」
生徒「すみません。」
ボールを当てた先輩は
真剣な顔で謝ってます。
先生は冗談半分で
楽しんでるのに。
先輩かわいそうですよ(^^;
オ「昔弁償した人いるからね。」
と、さらに脅しをかける。
先輩は顔が引き攣ってきマシタ;
もうその辺にしてあげて!!

そこに、ヘリ科のS先生参戦。
(S先生といえばオアシスが
逆らえない人。)
S「中学校卒業したら
そのくらいの分かってくれ。」
(サッカーをやる場所のこと)
オ「中学?!遅くないですか??」
(確かに。)
S「年長さんじゃないんだから。」(ビミョーに話し聞いてて
話し聞いてねー。
そして一気にレベル下がったな。)
結局先生たちの圧力に
耐え兼ねた先輩たちは
グランドに逃げて行きました;;

続いてヘリ科の3年の先輩が
参戦して来ました。
チャレンジャーです。
S先生がいるというのに。
この先輩とは仲がいいので
会えば必ずハグドキドキ
(あっ、女の先輩ですよ。)
今日も「せんぱ~い」
って言って近付こうとしたら
S「ダメー!!さわるな!!!」
先輩&私「………」
S「こっち(←私)の方が
こっち(←先輩)より
電圧が高そうだから
全部流れていくよ。」
(あのー、何のことでしょうか;)
そのあとも先輩と
戯れようとするとS先生の
全力の止めが入るので今日は
ハグはお預けでしたよ( ̄3 ̄)

そして話題は去年卒業した
女の先輩の話しへ――――
オ「あいつ部活のとき
みんなの前で平気で
スカートに着替えるんだよな。」
(スカート好きだね、まったく。)

ヘリの先輩「大衆の前じゃ私も
無理ですね。」
オ「さすがに大衆の前は
やめてくれーだよ。」
(大衆の前じゃなきゃ
いいのかよっ!!笑)

To be continued...

ついについに
買っちゃいましたー( ̄▽ ̄)v
↓↓↓

月刊AIRLINEキラキラ
今月はANA特集o(≧∀≦)o
もうGetするしかないと
思いながらお金を貯める日々。
そして今日、ついに買えました!

私「そんな機能あるの?!」
オ「出来るよぅ~。
でもauはどうかな。
ちょっと待ってて。」

数分後。
待ってる間に座ってたら
オアシス戻ってきたときに
立つタイミングを逃して
この体勢での前半戦ロスタイム。
↓↓↓

オ「今クリリンに調べて
もらってるから。」
(クリリンはあなたの老中か!!ベシッ)
オ「ソフトバンクとauはプロバイダが
違うから何チャラかんチャラ~」
(前にもこんな会話したような)
私「あの~その~パソコン語
分かりません;」
と、そこへクリリン参戦。
ク「僕もauは昔使ってたけど
機種によって違うから
やり方わからん。」
オ「じゃあ明日、説明書
もってきなよ。」
私「捨てたかも…」
オ「んあ??」
私「でも、お母さんと一緒の
機種だからあるかも!!」
(必死に言い訳。ふぅー)
オ「よし、じゃあ今日
auショップ行くだな。」
んガーン(~□~;)
とどめの1発ゴーーール!!!

私「ケータイその辺にポイッしたい。」
オ「そーだねー。」
(おぉ、分かってくれる??)
オ「じゃ、ポケベルにしたら?」
(ズドーン、やっぱりそう来るか。)
オ「ポケベル知ってる?」
私「見たことはない。」
オ「だよねー。メッセージ受信したら
その番号に公衆電話さがして
かけ直すんだよ。
それで、あ~でこ~で~」
ク「そうそう、それで~」
(思い出話しに盛り上がるのも
いいけど、私を忘れないで。)
私「公衆電話見つからないよ。」
クリリンとオアシスのポケベル話しは
止まらない。

つまらなかったから
ストラップをミヨーンって
伸ばして遊んでたら、
オアシスにケータイを奪われて
オ「なんだ、ゴムか。
伸びるかと思った。」
ク「僕も。」
(私のストラップの紐はゴムなので
ビヨビヨ伸びます。)
オ「普通伸びないよね。」

とその時、教員室の前で
サッカーをしていた
先輩たちのボールが
先生の車にボンと鈍い音を
立てて当たりました。

To be continued...