こんばんは。
今日も元 気ですp(^^)q
今日は「私は貝になりたい」を
見に行ってきました。
戦争モノっていつも見た後
考えさせられるけど
戦争が終わっても
戦争の爪痕は
消えることはない。
歴史上の戦争が終わっても
人々の中の戦争は終わらない。
残るのは人々の悲しみだけ。
そんなことを伝えてくれる
映画でした。
私たちみたいな
戦争を知らない人が
戦争について何を語れるんだ
って思うけど
こういった映画などを通して
戦争というものを
後世に伝えていかないと
いけないことは
分かるような気がします。
私たちはきっと戦争について
知らなくちゃいけないんです。
そしてせっかくこの時代に
生まれて来れたのだから
少しでも人間として
恥ずかしくない
生き方をしていかないと
いけないんだと思いました。
じゃまたあしたφ(.. )