バスが来るまで
できれるを触りながら
校舎をウロウロしてたら
クリリン&オアシスというコンビに
見つかっちゃってさ(-ε-)
「また猫触ってー」って(-"-;)
別に触ってもいいじゃんねぇ。

そしてボソッと
私「寒いなーぁ↓」
って言ったら
オ「もう着るものないの??」
私「ないですよ。」
(この時点でもうTシャツにパーカー
にジャージ着てましたから。)
ク「ジャンパー貸そうか?!
〇〇先生(←オアシス)の
やつのがいい??
俺の臭うからな。
〇〇先生の方がいいにおい
するかもしれんから。」
って話しになって…
(どちらを貸すかの基準は
匂いですか?!)

オ「僕の青ジャン
貸してあげようか?
それともこのベストがいい??笑」
(ベストって…あなた今
着てるじゃん。
半袖の上からね;)
って言われたから
いつもの冗談かと思って
軽いノリで
私「えー、ほんとに~??」
って言ったら
オ「ちょっと待ってて。」
ってホントにパイロットジャンパー
貸してくれてさ( ̄▽ ̄;)
しかも着せてくれるみたい
だったから、今ここで断ったら
絶対に仕返しが来る
と思ったので着せてもらいマシタ。

でもカバンの上から着たので
少し我慢してたけど
やっぱり変な感じだったので
私「カバンの上からはちょっと…」
オ「そうだよねー。
ごーめんねー(-ε-)」
(だったら、自分で着るわー!!)
私「さようならー。」
クリリン&オアシス「さようならー。」

やっぱり今日のオアシスは変です。
ジャンパーを貸してくれたあと
「風邪引かないように
暖かくするんだよ。オヤスミ。」
なんて優し~いメールくれてさ。
こんなメールまず来ないですよ。
どうしちゃったんだ(O.O;)
って感じですね( ̄▽ ̄;)

でもその前の
「明日僕はいません。」
っていう内容が
なんで今更主張したのか
イマイチよくわかりませんが(^^;
でもパイロットジャンパーは
あったかかった(*´▽`*)
とにかくありがとう(´∀`人)