オ「何?!デコピンして欲しいの?」
必死に首を降りました(゚ω゚;)
私「絶対痛い。」
オ「え?!デコピンして欲しいの?」
(人の話しを聞けぇ~!!)
私「嫌だ。」
オ「痛いに決まってるじゃん。
分かった。じゃあ来週
出来なかったらデコピン1発、
でまたその次出来なかったら
デコピン2発で、またその次
出来なかったら3発ね。
3週間後には6発だよ。
n+1だから。ハハッ」
おーい(´Д`;)
何のバツゲームですか??( ̄▽ ̄;)
私「しっぺも痛そうだしな…」
と、自分の指を出した途端、
オ「指短いなー!!!!!!!」
(大きなお世話じゃッ!!)
オ「僕は指長いからね。ニッ」
私「はぁぁああ???」
(自分で言っちゃったよ。ォィ
まぁ実際長いんだけどさ;
でも負けてられない。
ここは話題を変えて…)
私「先生、身長何センチ??」
(キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
このチャンスを待っていた!!
入学したての頃、フィートもインチも
分からない私たちに
フィートとインチでしか身長を
教えてくれなくて
結局分からず終いだった
オアシスの身長を聞くチャンスが
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
後はちゃんと言ってくれる
ことを祈るのみ!)
オ「180あったんだけど
この間計ったら179だった。
最近だんだん……」
友達「縮んでる??フッ」
(勝った( ̄▽+ ̄)v
よく言った我が友よ)
オ「じゃあ出来たらメールしろよ。」
(逃げた~!!!うーん
ここはさすがオアシス)
私「メールは嫌~」
オ「よし、じゃあメール来た日を
◯◯できた記念日にしよう!!」
え??えぇ~???(◎o◯;)
んなあほな( ̄▽ ̄;)
でも話しはどんどん
進んでいきます(-"-;)

オ「出来るな??分かった??」
(急にやさしくなったょ、ん?)
私は顔を背けました。
でもこれがいけなかった(T^T)
スキをつかれて拳が頭を
直撃!!!!!(/Q~;)/ヒエー
これが地味に痛くてね。
勢いはなかったんだけど
パワーが結構グッと頭に
減り込むというか何と言うか…
やっぱり地味に痛かった。
拳でこめかみやられる感じ;

それからなぜか話しは
昔、ナイフで刺された話しへ――
オアシスが昔背中から脇腹を
刺されたのは知ってます。
でも彼の武勇伝は
これだけじゃなかったー(/ロ゚)/
To be continued...