個人のグラフが書き終わった後
今度はグループの平均値を出して
それをB紙に書きました。
ペンは貸してもらえたんだけど
私はちょうどポスカを
持っていたのでそれで
書いていたらオアシスに
「なんでそんな特殊なモノ
持ってるんだよ。
やっぱり女の子だなぁ。」
って言われました。
ポスカが特殊だって??
私が女の子だって
今頃気付いたか!!(心の声)
まぁ気にせず書いてたら
ピンクを使いすぎて
ハデハデになってしまいました;

B紙が出来上がって
黒板に貼りにいくときセンセに
(グラフは円グラフだったので)
「このマル先生が書いたの?
コピーかと思ったら
1枚1枚手書きだから。」
って言ったら、
(言わなきゃよかった;笑)
オアシスのクリリンとのノロケ話しSTART!
オ「ディスカッションの準備って
すごく大変なんだよ~。」
(それは分かるし、ありがたい。)
オ「でさぁ~これ(準備)やるのいつもクリリンど2人゙なの。」
(嫌でも実は嬉しいんでしょ?!)
オ「昨日も夜の10時まで
かかったんだよ~。も~嫌だ↓」
(お疲れ様です。でも嬉しそう
ですね。ニヤけてますよ。)
オアシスはそう言いながら
椅子に浅く腰掛けて
リラックスモード( ̄▽ ̄;)
まぁいつものことだけど。笑

オアシスはクリリンと子供のことに
なるととても嬉しそうです。
クリリンと6歳も歳が
離れてるなんて感じません。
※もちろんオアシスが年下です。

その頃教室の隅っこでは
男の子たちがサングラスで
遊んでいました。
そしてオアシスに
「先生!!これかけてみて!」
オアシスは嫌がるかと思いきや、
その気になってサングラスを
かけてくれました。

……………!Σ( ̄□ ̄;ハッ
似合うっていえば
似合うんだけど、
こっ怖ッ!!!!!!!!!
ある子が
「町で絶対絡まれたくない。」
まったくそなとうりです。
似合い過ぎてるのか
ハマり過ぎてるのか…
とにかく怖かったデス(・_・;)

To be continued...