アラフォーおひとりさま女子が看護師を辞めて自由に生きるまでのファンタジー♪ -12ページ目

アラフォーおひとりさま女子が看護師を辞めて自由に生きるまでのファンタジー♪

アラフォーおひとりさま女子が、看護師を辞めて、自由な生活を手に入れ、ノマドちっくな生活を送りながら、医療業界を切る!

こんにちは。

 

昨日は寒かったので、

桜が長持ちしていてラッキーななせです。

 

 

 

最近知ったんですけど、

女装しているけど、おネエではない。

 

っていう人、いるんですね。

 

私の思い込みで、

女装=女性のようになりたい

 

ってことなのかな?

って解釈していたんですけど、

どうも違うようです。

 

 

まあね、

ラフな感じに言ってしまえば、

女性に近づくためのトラップ。

 

すごいこと考えるね~

 

 

でも、女装してると職質受けるから、

そんなに女装はできないのよね。

 

とのこと。

 

 

 

以前一緒に働いていた医者に、

おネエっぽい医者がいました。

 

完全にね、おネエだと思ってたのね。

 

 

 

あのさぁ~

ボク専門外だからよくわからないんだけどぉ

キミ、どう思う~

 

これってさぁ

循環器の先生に見てもらった方が

いいのかなぁ~

 

 

 

もう、この1回目の会話で、

私の中ではおネエ決定しました。

 

パンツは白ブリーフと決定しました。

 

なんなら、女装したり、

化粧までしてるかもしれない。

 

なんていう妄想までしてました。

 

 

語尾を伸ばすあたりとかね、

最後に「ウフッ」みたいな

顔するところとかね。

 

もう、おネエ以外の何ものなの?

ってくらいに決定してたんです。

 

 

でも、

徐々に化けの皮が剥がれてきました。

 

 

結婚していて、娘が一人。

その医者は単身赴任中。

 

 

だから、ある意味、

やりたい放題だったのです。

 

 

病棟で飲み会があると、

お誘いしなければなりません。

 

実はすごい女好き。

 

お目あての看護師が行かないと知ると

何かと理由をつけてお断り。

 

 

行くと知ると必ず出席し、

席はその看護師の隣でないと

ご立腹。

 

ここにも暴君出現。

 

 

そして、堂々と口説きに入ります。

 

おネエっぽく。

 

 

お開き間近には…

 

「ボク今日近くにホテルとってあるんだよね。

一緒にどうかな?」

 

 

うへ~

始まった~

 

 

白ブリーフからのお誘い。

あの手この手でのお誘い。

 

 

まあ、みんな断るんですけど、

断ると、次の日から態度が豹変。

暴君にさま変わり。

 

 

君は僕の誘いを断ったんだから…

 

と、患者さんについての報告をしても、

ご機嫌ナナメでお話になりません。

 

 

結局、そこは女々しいっていうね。

 

 

女を武器に使う看護師もいるけど、

医者はさ、権力武器に使っちゃダメでしょ、

セクハラまがいのことに。

 

っていうか、セクハラなんだけど。

 

 

自分は誘われなかったから、

 

あなた、誘われなかったの恨んで

これ書いてるんじゃないの?

 

なんて思われるかもしれないけど、

そんなことは一切ございませんので。

 

白ブリーフですよ(未確認情報)

 

ないないないない…

 

 

あなたも気をつけてくださいね(笑)