なんとか、通り魔殺人をなくしたいです。
そうしないと、日本人は滅亡します。それでなくても、生産人口は減り始めているのに、優秀な働き手をこんなことで減らされたくはありません。
通り魔が減らない背景には、派遣社員の増加など、社会のゆがみが犯罪を助長している面もありますが、殺人を犯してスカッとしたいと思っている者たちを思いとどまらせる刑罰を用意しておく必要があると思います。
プラン1:同じ死刑でも痛みがひどいものを選ぶべき
体の部分部分をはいでいき、最後に首を切り落とす。
猛獣に噛み殺させる
『目には目を』方式 遺族が被害者と同じ場所を刺したりできる。犯人は被害者と同じ苦しみを味わうべき
エイズウイルスに感染させ、死の恐怖を味わわせる。運がよければ、発病しないかも。
とにかく、法務省で、できるだけ残忍で苦痛をともなう刑罰を研究し、それを大々的に国民に広報する。
プラン2:死ぬまでいろんな作業に従事させる(終身刑)
社会の役に少しはたってもらう。牢獄で、無駄めしを食わせておく必要はない。
人力発電:火力発電にかわる。CO2の排出がないので、温暖化にも役立つ。
日本中の囚人を集めて、発電させれば、結構役に立つのでは?
食料確保のため、農業をやらせる。ただし、武器になりそうなものは一切渡さず、素手ですべての作業をやら
せる。もし、収穫が何もなければ、囚人達は飢え死にするようにしておく。そうすれば、少しは真剣に農業にと
りくむだろう。農業の担い手ができることで、少しは食物自給率があがるかも。
ゴミの分別
すべてのゴミを刑務所へ集め、一生ゴミの分別をやらせる。作業が終わるまで寝かせない。
(金属など、凶器になりそうなものはやらせないこと)