やばいくらいに眠いので寝る



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同じ場所に留まるのが嫌なのか、それとも新しい街に住みたくなるのか?

私は学生時代に2回引っ越した。社会人になった後は、3回目。仕事関係で引っ越したという理由もあるが、考えてみればいろんな街に住んだ。

街が変わるたびに病院やらクリーニング屋やら色々変えるのがめんどくさい。しかし、新しい街に住みたいという欲求のほうが強いようだ。

次は一年後くらいに引っ越したい。場所は未定。あえて北部という案もある。


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なぜビールに魅了されるのか。

何らかの開放を促すのか? 単に酔っぱらう行為が気持ちいいのか?

いずれにせよ、アルコールは気持ちがいい。



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なぜか板尾創路の記憶は鮮明に残っている。
幼き日、ダウンタウンの番組にて彼が演じた「板尾係長(最終的には社長)」が、当時小学生であった私に強烈なインパクトを与えた。

板尾は、変な歌も歌っていた。おそらくシュールという感覚がそれだった。

この人なんなんだろう。そんな目で見ていた。


そして気がつけば、公共放送で大喜利の審査委員長を務めていた。


上の本では、普段の板尾について書かれている。
最近はバラエティは見ず、BSの旅番組を見ているのだそうだ。
「ハプスブルク家」と「脱獄王」と「板尾の嫁」のどこに共通点があるのか、探すほうがが大変だが、
それで人間としてのバランスを取っているのかもしれない。





アメリカでは常識(wikipediaより)と言われる映画とのこと。
マイケル・ダグラス演じる投資家と、チャーリー・シーン演じる若手証券マンの物語。
2011年日本公開の「ウォール・ストリート」は続編にあたる。

舞台は85年のことなので、世界中の投資家が日本に注目していた頃。
劇中でも「日経」の話が出てくる。


ハゲタカ(NHK)の劇場版で、鷲津が「強欲が善の時代は終わった」と言い放つシーンがあるが、あのセリフはこの「ウォール街」に登場する強欲な投資家のセリフのオマージュである。
なので、ハゲタカファンはぜひ一度レンタルしてみることをおすすめする。

個人的には、「インサイドジョブ(2011年日本公開)」とセットで見ると面白いと思う。

注意インサイドジョブについてはこちら
実に一年ぶりの仙台。

今日は12時に仙台駅に着いてから大学の後輩とランチ&意見交換。

15時からは別の後輩と意見交換@カフェ。

17時からはサークルの飲み会があった。

中心街は被害がそれ程大きくなかったようだが、地震当時の話を聞くとかなりリアルな内容を聞くことができた。

特に港側の被害が甚大だという話が何度か耳に入ってきた。

実際に目にしないとわからない酷さだ、という言葉には心を打たれた。


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本日福島に帰省した。正月以来なので、もちろん震災後初。

駅前周辺(西口)は特に変わりはないが、1.25 マイクロシーベルト/毎時の市なので首都圏よりははるかに高い数値。

住宅地に進むと、いまだに三角コーンが立っている。震災時に液状化したらしい。

実家近所の小学校では、校庭の土を除去する作業が行われていた。
地元の奨学生は、マスクをして外を歩いているという。

家路についたのが夜なので、まだ市の概況が掴めていない。

この帰省中にできるかぎりの情報収集をしようと思う。
なんだかんだ言っても、エンタメは数字を取るようだ。

安易にエンタメに走るのはあまり良い気がしないが、大勢を占める層がエンタメを欲しているならば、
そちらを優先すべきであろう。

現時点としては、たまにエンタメを押さえつつ、軸がブレないようにしていかねばならないと思う。