思えば、ガムばかり噛んでいた。
記憶を辿ると、駄菓子屋の10円ガムから20年のキャリアだ。
「のらくろ」みたいな猫が描いてあるコーラ味のガムだ。
旅行に行くときは決まってキオスクで「グリーンガム」を買っていた。
もしくは「クールミントガム」。どちらも定番である。
ガム熱が再燃したのは大学時代。
なぜかキシリッシュの「ハイパークール」を好んで噛んでいた。
1日でひと箱をカラにするくらいのヘビーチューイング野郎だ。
あまりにガムをかむので、歯の詰め物が取れた。
ということで、最近ではガムを自粛している。
(金歯を犠牲にしてしまった)
この前、なぜか知り合いとガム・フリスク論争をした。
「ガムはかんだ後、それを捨てなければならない。
その点、フリスクは体内に吸収される。よってフリスクの方が利便性が高い。」と論破された。
確かにその通りだが、ガムとフリスクを同列に考えてもらっては困る。
その差は「ミカエル」と「見栄晴」くらい違うのである。
丸川製菓 ビッグボックスガム (25個×2種類)/丸川製菓

¥525
Amazon.co.jp
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もしくは「クールミントガム」。どちらも定番である。
ガム熱が再燃したのは大学時代。
なぜかキシリッシュの「ハイパークール」を好んで噛んでいた。
1日でひと箱をカラにするくらいのヘビーチューイング野郎だ。
あまりにガムをかむので、歯の詰め物が取れた。
ということで、最近ではガムを自粛している。
(金歯を犠牲にしてしまった)
この前、なぜか知り合いとガム・フリスク論争をした。
「ガムはかんだ後、それを捨てなければならない。
その点、フリスクは体内に吸収される。よってフリスクの方が利便性が高い。」と論破された。
確かにその通りだが、ガムとフリスクを同列に考えてもらっては困る。
その差は「ミカエル」と「見栄晴」くらい違うのである。
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