SEPのブログ -19ページ目

SEPのブログ

ブログの説明を入力します。


SEPのブログ

この漢字、何て読む・・・・・何て読む・・・・何て読む・・・何て読む・・

・・・・・

・・・・


正解「えくぼ」

ちなみに音読みは「ヨウ」・・・  洋・・・ここにかけたのか!?


SEPのブログ


国東町鶴川にある洋風居酒屋だ。

入り口にはしっかりと「SEP」の協賛ステッカーが貼られている。

この辺りでは随分浸透してきた光景だ。


SEPのブログ


この日はある方とSEPについてのお話しをする機会があり、ここを選んだわけだ。
店内はカウンターと小上がりがあり、20名ほどの宴会であれば入るキャパである。

毎回付き出しはしっかりとした量が出てくる。

今回は「サーモンのマリネ」


SEPのブログ

安価な価格設定と品数の多さは近隣では群を抜く。


SEPのブログ

フードメニューは常にこの倍以上の100種類はある。

お好み焼きもオススメ。


以前、「HG」なるメニューがあり、しばらく考えていた。

「ほ・・・ほっ・・・ホット・グラタン・・・いや違う・・・へ・ヘルシー・・・ヘルシー・ご飯!・・・それも違う叫び

たまらずこの方に聞いた


SEPのブログ


「フォーです」・・・なるほど・・・HGなだけにもう消えてなくなっていた。

皆様、驚かせてスミマセン。店主のHさんです。

この店主の笑顔に浮かぶ靨がきっと屋号になったのだと思います。

聞いたことはありませんが・・・きっと・・・。


SEPのブログ

今回お連れの方が注文したものは塩焼きそば

SEPのブログ

そして私は、ここに来ると80%以上は注文するサーモンのムニエル。

量も多く、そして安く、タルタルもたっぷり、そして美味い!ビールにもワインにも合う。


女性客が多いのもここの店の特徴、一品の量が多くたくさん注文出来、ブッフェ感覚で食べれるからである。


営業時間は10時30分までと以前より随分早くなったがしばらく体調を崩していたこともあり健康を配慮してのもの。

店を長期の間閉めていたがそれでも再開を待っていたファンが連日賑わう。


一風変わったメニューで一杯!という時は靨がオススメだ。

SEPのブログ

※ニヤニヤと笑いながら差し出してくるサービスの一品は激辛ハバネロ料理の場合がある。

 こういう本質を持っている、特に注意が必要だ。


洋ダイニング 靨


住所   国東市国東町鶴川533-1

電話   0978-72-1600

定休日 不定休

営業時間  18:00~22:30

予算に応じて宴会も可
関連サイト

商工会  http://www.shokokai.or.jp/44/4432310017/index.htm

ぐるなび http://rp.gnavi.co.jp/6269031/




SEP復興支援チャリティーTシャツをご予約の皆様、大変お待たせしておりますあせる

今週中に出来上がるようですので、入荷次第発送、お届けに上がりますチョキ

もうしばらくお待ちくださいませビックリマーク


SEPのブログ

SEPのブログ

イベントも無事に終わり反省点もありましたが、後に多くの反響で何かが少しずつ動き始めた感じがします。

「復興支援」と「地域活性」という2つの柱は絶妙なバランスで保たれなければいけない。

時間の流れにつれ、ある種予想されていた被災地の現状が表に出てきている。

他国を非難してきた隠蔽があったのか、それとも情報収集の混乱なのか・・・それは分からない。

メディアでもギリギリの報道枠の中で被災地の現状と、非被災地の日常への修正を図っているように感じる。

震災直後、この国の人々の対応は世界で賞賛された。

それは国民意識の高さに対してだ。

しかし、今そのイメージはどうなのだろう?

国を代表する者の対応一つでこの国のイメージが変わろうとしている。

「不信」である。

私がまだ若かったころ、雲仙普賢岳の噴火があった。

そのときの市長は色あせた作業着を着続け、髭も剃らず最後まで戦った記憶がある。

最近の政治報道にはいささか呆れることばかりだ。

子供じみた言い争いが耐えない。

「○○ちゃんがこう言った」「○○君がさぼってる」「先生、僕だったらちゃんとやります」

小学校のときに聞いたような話だ。

ネクタイを締めた子供たちが主権争いで時間を潰している。

いつかは事実のもと、人々は生きていかなければならない。

そのとき、震災時に誰が首相で、どこが与党だったかなどは結局誰も責任など取れない。

これから、故郷を再生し、その場所で生きていく人々の為、誠意を持って対応していただきたいものだ。

私たちSEPが出来ることは本当にわずかな支援なのかもしれない。

ただ、かつて世界から賞賛された「日本国民の心」だけは忘れずに活動を続けていきたい。

それがきっと「復興支援」と「地域活性」に共通するものだと思うから・・・


大分空港のすぐ脇にある「里の駅むさし」

店長さんとは開運グルメで共に参加したこともある。

「マダイと有機野菜の蒸し丼」というタイトルの開運グルメは1000円でなんと地野菜の食べ放題も付いていた。

試食会では「野菜ってこんなに美味いんだ!」と絶賛した記憶がある。

とにかく人のよい店長さんで今回のSEPにも快く賛同してくれた。

SEPのブログ


平成18年に建てられた店内には特産品やお土産コーナーもある。

なんといっても有機野菜!

広い店内には多くの獲れたて野菜が並び、店長さんも自ら店舗裏側に自家菜園を作っている。

野菜を作ると心が豊かになるのかもしれない。

SEPのブログ


併設されているレストラン「そら」

まさに大分の空の玄関口ということで命名されたのであろう。

命名で思い出したが私の姪も「そら」である・・・(余談)

SEPのブログ


綺麗に整理された店内は木造りをさらに強調させる。
SEPのブログ

空の玄関ということで大分と言えばトリニータ!

メニューにもそれにちなんだネーミング。

「きっと勝つ定食」、「天トリニータ定食」

トリニータ、ホントに頑張ってほしい。

絶対に値引きしない「まけない定食」なんかもご検討いただきたい。

ここ、里の駅むさしもSEPの素敵なT-シャツをユニホームにしているという情報「!

近いうちに偵察に行ってみます。


里の駅 むさし

住所   国東市武蔵町糸原」3550

電話   0978-69-0056

営業時間  9:00~18:00

定休日   無し(年中無休)

関連サイト

食べログ   http://r.tabelog.com/oita/A4403/A440302/44001103/

livedoorグルメhttp://gourmet.livedoor.com/restaurant/303150/





スーパーあおき安岐店さんがSEPに新規ご協賛いただきました。ありがとうございます。これからも私たちはこの国東に復興支援の輪を広げて参ります。皆様、企業様、店舗様のご協力とご支援をよろしくお願いいたします。
SEPのブログ