Q:95%の善人面のメッキが剥がれて滅亡ですか?

 

A:その説が濃厚のようです。


ニュースを見ても、身の回りも、首をかしげるような人が
近年増えてますが、前から人類はこんなんだったかな?と
誰もが一度は考えるはずです。


前からではなく神を完全に怒らせた100年ほど前からです。

人類の1/5はホモサピエンス(6級の魂)で残りの殆どは
ネアンデルタール(5級の魂)で、わずか3億人に1級~
3級の天使が望まないのに人類の類魂に混ぜられています。

 

150億年より前はエロース・愛(神&1級~3級天使)と混沌
(4級~6級の人類)がくっついていたので、混沌は暴力性を
発散せずに済んでました。

 

でも神と混沌が分離しないと、混沌はあこがれの人間の
姿に生まれられない性質なんです。

どうしても人間に1度はなりたいからと願い、混沌は150億年
前に神との分離を自ら志願した。

 

ところが神と離れると、持ち前の凶暴性で、宇宙にいても
苦しい、人間に生まれても凶暴である。

 

そこで、タイタン族(神)の中の7神様のうちの1人である
シヴァ神にお願いして、魂を半分割し、一方を地獄のゾンビ
にして、噛んだりして発散させ、分身を地球と宇宙の類魂
に置くことで、紳士淑女の善人面が可能になったわけです。

 

地球と地獄、類痕は宇宙と地獄を半分づつ行ったり来たり
しますが、1級~3級の天使や神は地獄は永遠に無縁。

 

 


半分地獄に嫌気がさし、神と天使に嫉妬して、とうとう、
混沌のリーダーであるウラノスの顔に似せて、アダムを
この地球にひきずり落とし、天使をこの地球の生き地獄
で苦しめる事で、みじめな自分を緩和するという聖書を
書き始めたわけです。

 

7神様は混沌ウラノスやゼウスらの人間性を試すために
黙って見てましたが、とうとう、半分の地球すら没収する
と、怒りました。

 

そして100年ほど前に、まずは地獄にいる6級ホモサピ
エンスの分身ゾンビの歯を抜いて、爪も剥いだ。

 

凶暴性を分身が発散できず、プロレスをするだけだと、
地球の人間の姿でいるホモサピエンスは善人面が剥がれ
、いじめ、DV、虐待、痴漢、レイプ、犯罪、通り魔など
をするようになったわけです。

 

 

 

基本的にメッキがはがれると、根拠のない偉そうな人、
あるいは腹が立つだけの偉そうな態度を何処でもして、
四面楚歌で自殺をするか、皆に恨まれて、誰かに刺さ
れるような、天罰が下りました。

 

今はホモサピエンスだけですが、近いうちに4/5のネアン
デルタールもメッキを剥され、そして1級~3級の天使は
楽園に帰り、その後は、善人面が剥がれた同志で、うん
ざりするほど出血大サービスの善人の半額セールをさせ
るお考えのようです。

 

その後は当然、半分の地球、地獄の休憩時間とも言える
地球が動物たちの楽園になり、ホモサピエンスもネアン
デルタールも地獄だけになる可能性が大きいと言われて
います。

 


金の斧と銀の斧、二兎を追うものは一兎も得ず、自業
自得・・・・こんな終わりでしょうか?・・・・