永い休憩でした
書けなくなると、とことんまで書けなくなってしまうものですね。
読んでくださっている皆さん、
本当にスミマセン
今、この寒波と環境について調べております。
そのことが分かるまで少々お待ちください。
それ以外のところでも
また書いていきたいと、ようやくその意欲がわいてきました。
いろいろあったんです。
それもぼちぼちで書いていきます。
前に掲載した経費毒の本
続々と新刊が出ています
興味があれば参考にしてください。
- 竹内 久米司
- 経皮毒が脳をダメにする―日用品で脳が危ない!!
- 竹内 久米司, 稲津 教久
- 「経皮毒」がまるごとわかる本
- 山下 玲夜, 竹内 久米司, 稲津 教久
- 見てわかる!図解 経皮毒
アマゾンで検索しても、こんなにも続刊が出されてきています
真実が、ようやく明るみに出ようとしているんですね
どうなってるの??JR
昨日のニュースを見て驚きました。
山手線があんな事になっていたなんて…今頃書くなって言われそう(-_-;)
架線だけじゃなく、会社組織そのものがたるんでいるんじゃないですか?
社員はきっと一生懸命作業したり、運転したり、仕事に従事なさっていると思います。
まず悪しきは会社組織かな
JRだけじゃなく、事件にはなっていないものの、NTTなどの旧公団関係の会社は、
組織改善から見直してほしい
そうすれば、人に喜ばれ、利用者も増え、経営も良くなるのではないでしょうか
酸化チタンってすごい
何か酸化チタンの効能に惚れまくっている私です。
前は、酸化チタンの実験をのせましたが、鏡だけじゃなく、台所、トイレと言った内装関係だけでなく、
内壁、外壁にも使われ出しているようです。
特に内壁は、ハウスダストなどにも有効だと言われいますし、外壁では省エネ、またビルに使うことでヒートアイランド現象の低減に繋がると言われているようです。
さらに病院では手術室のタイルに使われるようで、タイルに付着した菌や浮遊している菌の除菌にも非常に有効と言うことなのです。
そこで今回は特許庁で出している光触媒の俯瞰図をご紹介します。
よろしければアクセスしてみてください。
うまくりんくできないので
アドレス貼り付けます。
http://www.jpo.go.jp/shiryou/toushin/nenji/nenpou2004_pdf/honbun/3-2-3-02.pdf
かなり広い範囲で用いられています。
jrは何も学ばないのか?
8月の9日にこんなことがありました。
取材の大阪から神戸に向かう途中です。
甲子園口の電車の信号にに落雷があり、快速は運行を見合わせるが、
普通は走るということで、一瞬、阪急か阪神に乗り換えることも考えたのですが、
時間はあるから、普通でいいか と乗ったのです。
それが間違いの始まり
乗った電車は、1つ先の塚口で止まってしまって
それから30分、立ち往生です
ホームに案内が流れ「落雷のため、運転を見合わせます」
何だと~~~
だったら最初から、そう言えよ
取材は事なきを得ましたが、乗客のことを考えたなら、
大阪駅の案内で、普通は動くけど、どこまで行けるか分からない、お急ぎの方は、私鉄のご利用をおすすめします。その際の乗車券は払い戻しいたします。
ぐらいのことをアナウンスしてほしい。
電車にはいろんな人が乗っているんだ!
僕のほかにも、上司や得意先に頭をさげて事情を説明している人がたくさんいました。
この光景を見て、福知山線の脱線事故で、ダイヤ重視、客のことを無視、したことを反省したのではなかったのか
JRの体質は旧態依然のままだと感じた日でした。
さらに付け加えると、取材を終えて、最寄りの駅が近かったことと、電車が走っていたので、懲りもせずJrを利用した僕。
尼崎を過ぎて、電車が止まる
ダイヤが乱れて、大阪駅で電車が団子状態です。
アホたれ~~~~
心の中で、叫んでしまった。
職員の皆さんは一生懸命されているのはよく分かります。
だけど、神戸とか、各駅の案内でその情報を伝え、急ぐ人は阪急か阪神をお使いくださいぐらいのアナウンスが欲しいわけですよ。
客が選ぶ情報をくださいよ。
ご迷惑をおかけしましたが、ただいま送れて運転しております!
そのアナウンスでは、ダイヤが乱れているだけで、普通に運行していると思うじゃないか。
そして、夕方には終わると思っていた取材が、帰ったのが22時というとんでもない取材になりました。
JRの上層部、運行管理jの方、速やかな対応と、お客のことを考えた情報をお願いします。
一般の職員は頑張っていらっしゃるんですから
あえてこの時期に出したのは、単に悪口と取られたくないからです。
また今日も、環境の話が書けなかった
何をもって見定めていくのか
皆さんこんにちは
今日は、友人から紹介されて、今読んでいる最中の本をご紹介させてください
タイトルは「経皮毒」中には聞かれたことのある方、すでに読んでいらっしゃる方もあるかもしれません。
環境や自分、家族の健康を追及していけばこの本に必ずたどりつく
そういう本です。
これから、説明していきますが、すごいことが書かれています
興味のある方は↓↓↓↓クリックしてみてください↓↓↓↓
日用品に対する考えた方が変わります
- 竹内 久米司, 稲津 教久
- 経皮毒―皮膚から、あなたの体は冒されている!
今月2度目
ほかの方と違ってなかなか書けないですね
ネタはあるのに…
申し訳なく思います。
ところで昨日は日帰りで小樽に行きました。
しんどいですね! 滞在時間と同じ時間を電車飛行機で費やしました。
福知山線ですが、1つ腑に落ちないのですが、
あの事故の後、ダイヤも見直されて、余裕も生まれたのですが、
それはいいんです。
だけどなぜそれは福知山線だけなのでしょうか????
事故したところだけ見直せばそれでいいの?
なんか貧乏くじを引かされたような気もします。
またJRの一連の社員の処遇についても疑問を感じずにはいられません
長々休んでスミマセン
今回は、もうお忘れかもしれませんが、酸化チタンの続きです。
ついてきてくださいね。
前のご紹介した酸化チタン水溶液のスプレーを、鏡に吹き付けています。
これは、実験結果が一目で分かるように鏡の半分を新聞紙で覆っています。
こういう実験での常套手段 というやつです。
正面向かって右がスプレーなし、左がスプレーになります。
それを乾燥させます。
この実験で気付いたんですが、できるだけ均等に、厚くスプレーするのがコツです。
恥ずかしながら、ムラができてしまいました。
いざ、湯気の上へ~~
私のカメラでは、風呂場の撮影はどうなるかわからん…と、社員食堂の大鍋をお借りして実験です。
ふたを少しずらし置いた瞬間、これですよ、これ!!
一目瞭然、スプレーした左側は水滴がついておりません
うれしかったですね!(^^)!
酸化チタン恐るべし(^-^)



