僕の下半身のチャンピオンシップポイントが!!!アドバンテージサーバーだよー!!!!











 文章において、書き出しの一文というのは非常に重要なものである。その小説の根幹を示し、読者の心を瞬時に掴み、物語に引き込むからである。






行く川の流れは絶えずして、

おとこもすなるにきといふものを、

つれづれなるままに。







数多の名作がこの世にあるが、歴史に残り後世に読み継がれる名著には必ず有名な書き出しの文がある。
なにが言いたいかと言うと、このブログはもうすでに終わりだってことです。









気を取り直してレジェンドオセロニアンのレジェンドデッキ紹介を始めます。もう何も失うものはない。


レジェンドオセロニアン最近オセロニアを毎日やっています。レジェンドなので。

連続ログインボーナスもそろそろ2ヶ月ぐらい行ってたと記憶しています。レジェンドなので。
ちなみに始めてからは1年以上経ちます。


そんな継続は力なり系レジェンドオセロニアンの最近お気に入りデッキがこちら!







チャージ竜です!強い!すごく強い!どのくらい強いかっていうとクラスマッチ10戦で3勝するぐらい強い。小学5年生をいじめるときの中2ぐらい強い。あの時の中2マジで強いよね。ゴリラの末裔かと思うぐらい強い。













ここからは小学5年生をいじめる時の中2の強さについて考察していこう。









(1)中学2年生とは?




まずこの問題を考え始める前に中2という生き物について定義していきたい。狭義的に中2とは、強い者に憧れ、弱い者に自分の力を顕示し、なおかつ女子からモテることしか考えていない人生で最も偏差値が0に限りなく近づく時期を生きる獣である。諸説は無い。




我こそが天の中心に存すると信じて疑わず、もはや狂乱にも似た唯我独尊を突き進む、非常に傍迷惑な肉塊が(場所にもよるが)自分の地域に1000人ほどいることを想像してみてほしい。自衛隊や警察のありがたみが身に染みて分かるはずだ。





(2)小学5年生とは?




今度は小学5年生について定義していく。将来のことなど何も考えず、全身からよだれを垂れ流しながら白目向いてニンテンドーだのモンストだのに興じる彼らは、「知的生命体の瀬戸際」と呼ばれている。こちらも諸説は無い。
この瀬戸際達がなぜ中2にいじめられることになってしまうのか?




(3)中2が小5をいじめる時

なんとなく思いついただけでこれといって具体例を見たわけでも体験したわけでもないため、ここからは検証っぽい風体をなんとか保ちながら妄想と偏見だけで小5をいじめていこうと思う。










小5と中2が点Pで交わる時、中2 > 小5となる。










いよいよ頭がおかしいのかと思ったみんなはとりあえず最初の一文を思い出してほしい。

いたって平常運転であると気がついた方はこのままこのブログを閉じた方が身のためだと思います。
気がつかない方は続きを一緒に検証していこう。

Don't think.Feel it.








小5と中2が点Pで交わる時、とはどのような場合なのか。
そもそも小学生と中学生が一同に会する場面が少ないので、既にこの検証は95%ほど終焉を迎えつつある。残りの5%に何が残っているのかと言えば、何も考えずに書き殴っているこのブログをどうやって上手いこと綺麗に終わらせるか、ということだけだ。














中2の心を忘れないって、大事なことだよね。(終わり)