熊本にいたころはヘッジをきかす意味で店依存しないように心がけていた
アケの機種を狙うんでなく、安くてもライバルなしでいつでも打てる台的のものを常に確保するようにして
できるだけあぶれないように
朝から参戦可能な強い日だけ アケやスロで設定狙ったり
そして福岡に来て変わったこと
以下熊本との比較で書いていきます
まず福岡は基本25個等価
ルールが厳しく 特に右が綺麗な店は、ほぼ張り紙
スロはエナ専がうじゃうじゃ
パチはそもそもデジパチで単価10円↑見つけるのも至難の技
だからかパチ専業はめったにみかけないが、両刀かスロ専はそこそこいる
非専業者の技術介入率が高い
ちなみに県下全域の話ではなく、自分の行動範囲の地域での話です
福岡が厳しいといううわさはよく耳にはしていたがまあ予想以上ってほどではなかったですね
まあ、予想通りの厳しさってだけだけどもw
実際デジパチは
試す → 足りない
座る → 張り紙に気づく
座る → 何もしてないのにカットイン
当たる → 予想以上に増やせない
のくりかえしで半年間足りる台に座れませんでした。
スロエナとジャグ華と羽でちまちま小銭稼ぐのが精一杯でした
しかし、今通ってるマイホとの遭遇で完全に店依存へと一遍
熊本でも年1クラスの強い日でしかお目にかかれない台が数日据え置かれてたり
ただし 基本は完全にクソボッタ
実際 初めて立ち寄った際には客層が甘そうでデータ機器がしょぼいんで
スロエナなら使えるかなって位置づけでした
朝は羽で足りずにアブレ気味にエナという日常でたまたまエナ目的で来店
それがまた たまたま鬼アケの期間でした
to be continued