さあ、最終話・・・・のつもりで書いてます。


書いてるうちに長くなりすぎてもっかい分けるかってならなければですがね。


そもそも最初は1度に書ききるつもりだったわけで、それが2回になり、3回になり。


今は3のつもりで書いてますが、もしかしたら4になるかも。



どーも、シャアですん。



そんなこんな でそろそろ次に行こうかってなりました。


もう居酒屋で2時間以上飲んでたわけでね。


で次の選択肢として



壱: 俺と連れOの行き付けの焼酎Bar

弐: 池田行きつけのガールズBar
参: その他適当にぶらついて特攻してみる

死: 池田行きつけのHP



この4つの選択肢を帰熊してきてる連れKに選ばせました。


HPが最速で却下され、壱と弐でちょっと迷って焼酎Barに。


この時点で池田はドヤ顔からイヤ面へと変貌していく。


がまあ4人で焼酎Barへ。


さらに別件で飲んでた連れが合流。


普通に飲んで1時間くらいたったころに合流してきた連れが明日早いからと先に帰るわと言い放つ。


まあ彼は最初から顔出すってぐらいの話だったし、普通に おお、そっか。じゃあなみたいな感じに


じゃ俺も明日仕事だからって便乗して帰る池田。


残った3人でもうしばらく飲んでました。


そして、じゃそろそろ店出て次どうするみたいな話に。


もう12時くらいなんで帰るという選択肢もなくはないんですがラスト1件行こうかとなりました。


そこで俺が提案。


池田行きつけのガールズBarに行こうぜ、と。


店に行ったら普通に池田がいるだろうと思っていた。


でいたら池田にヤイヤイ言おうぜ、と


連れOがさすがにそれはないやろ


わざわざ東京から帰ってきてる連れと飲んでるのに


うそついて一人で別行動とかありえんやろって。


まあ、連れOの言ってることは最もなんですが、それはまともな人間ならのはなしであって


池田がそんな尺度で測れる人間ではないと俺は思ってるんでやっぱりガールズBarにいると思ってました。


というかむしろ いてほしい。www


そしてガールズBarに到着。


ドアを開けると珍しく客でカウンター席が、がっつりうまっていた。


で自分もその店に何度か来たことあるし、知っている店の子もいるんで


池田は来店してないかと尋ねた。


入り口からぱっと見だと池田の姿が見当たらなかったからだ。


すると池田は来ていないと。


ああ池田もさすがに明日仕事だしもう家で寝てるのかと思ってた時期もありました。


つか、こんな3話にもわたりひっぱってこんなオチなわけがないですよね。w



結局池田は来たのだ。


俺らより後からその、ガールズBarに来店してきた。


また、顔つきが変わっていた。


それはなんともスッキリした顔だった。


そうです、池田はHPを経由してガールズBarに来店してきたのだ。


彼は俺の想像の斜め上くらいをエグッてきました。


俺は勘のいいほうだと思うんだが、読めなかった。www