プンプンびっくりえーんショボーン

 

 

迷信と「いんちき療法」の犠牲になる動物たち

AFP

2018/04/29

 
 
記事の導入部分を転記・・・
 

【4月29日 AFP】チンパンジーの骨の粉末ひとつまみ、ヤモリの唾液、ハゲワシの脳を少々──。これらはおとぎ話の魔女のスープの材料ではない。こうした数多くの動物の部位が、二日酔いやぜんそく、さらにはがんやエイズ(AIDS、後天性免疫不全症候群)まで、ありとあらゆる病を治すとして珍重され、毎年数十億ドル規模で違法取引が行われているのだ。

 サイの角やセンザンコウのうろこ、トラの骨といった広く知られているものの他、乾燥させたタツノオトシゴ、ナマケモノの爪、オニイトマキエイのえら、マカクザルの胚なども違法取引の対象となっている。絶滅が危惧されている動物の部位も少なくない。

 専門家らによると、こうした産物のなかには、アジアやアフリカのヒーラーらが何世紀にもわたって用いてきた生薬もあるというが、多くは疑わしい偽医者が万能薬として取り扱っているものだという。

 

・・・転記終了

 

 

 

ちゃこ ズーンちゃこ ズーンちゃこ ズーン

本当に効果のほどはあるのでしょうか

検証されて

効果なし! なんて結果が出ればいいのに と 常々考えているのですが・・・

 

願っている 思っているだけでは ダメなの

買わない にしています