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ニュース速報Japan 2018−2−17
https://breaking-news.jp/2018/01/27/037987
八幡市内里砂畠で動物虐待事件 子猫の頭部と胴体を切断した死骸を放置
京都府八幡市内里砂畠で、子猫の頭部と胴体が切断された死骸が見つかりました。警察は動物愛護法違反容疑で捜査。
発表によりますと1月27日午前10時ころ、八幡市内里砂畠にある鉄工所の敷地内で、バラバラに切断された子猫の死骸が見つかったということです。
この鉄工所に出勤してきた経営者の男性(33)が発見し「猫の切断された死骸がある」などと京都府警八幡署に110番通報したことで発覚。
子猫の切断された胴体と頭は約20m離れた別々の場所にあり、資材などの上に置かれていた模様。
死骸が見つかった場所には血だまりがなかったことなどから、別の場所で子猫を切断し放置したとみられています。また、切断状態などから人為的に切断された可能性が高いということです。
死骸が見つかった鉄工所の敷地内は無施錠で、誰でも立ち入ることができる状態でした。
この動物虐待事件にインターネット上では「動物虐待は本当に許せない」「こういう事件の犯人は死刑でいいですよ」「命を何だと思ってるのかな」「早く犯人が捕まることを祈ってます」などと様々な声が多数見られました。
八幡署は動物愛護法違反の疑いとして、周囲に設置された防犯カメラの映像解析を進めるとともに、犯人の行方を負っています。
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犯人が捕まらないから繰り返されるばかり
【署名のご協力お願いいたします】