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チャリツモ 2017−2−07
https://charitsumo.com/interview/4204
「かわいい」で売り買いされる命。外国人から見た日本の犬猫の生体販売について
今回は、アニマルシェルターへの寄付を募るため、保護犬とのお散歩イベントを定期的に開催している団体『アニマルウォーク東京』に取材をしました。この団体の特徴は、メンバーもサポーターもその大半が日本在住の外国人だということです。
2011年にこの活動を初めたのはアメリカ人女性のブランディーさん。
日本ではこれまで、日本語を話せない外国人は、ボランティア活動に参加することが難しかったのだそうです。
動物愛護に関心を持つブランディーさんは、同じく動物好きな外国人が言葉の壁を感じることなく参加できる場にしたいと『アニマルウォーク東京』を作りました。イベントを開催して寄付を募ったり、FACEBOOKを通じて英・日2言語で情報発信しているのだそうです。
その後、創設者のブランディーさんはアメリカに帰国してしまいましたが、仲間が活動を引き継ぎ、今もサポーターが増え続けているといいます。
今回はそんなアニマルウォーク東京を運営するカトリーナさんとマホさんのふたりに、日本でチャリティ活動をする中で感じていることをお話しいただきました。
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お話の内容は、チャリツモさんのサイトにてお読み下さい。